感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
第16話(1)
どう見ても美少女です。ありがとうございます??
しかし、1人で出歩くのは危険すぎます。
第16話(1)
こんなかわいい男の子が存在するわけございません
第15話(2)
とりあえず、入籍?をさくっとして、お披露目的なのとかは後回しでもいいんじゃないの?
第15話(2)
明日結婚して夫婦で出迎えればいいよ!!
第8話(2)
ピュア国王にほんわかしていたのに、最後に胸くそ悪い奴が…
第5話(3)
自分のこと愛していないのかって、自分だってヴェローナの上っ面しか見てないでしょ
人のせいにして逆ギレとか、平民以下だわ
第5話(2)
ナイトドレスは、せめて結婚してからか、直前の方がいいのでは…?
まだ婚約中にあんなんもらっても困りそう
第11話(3)
ああああ、この魔物は力に充てられて浄化された味方フラグかと思ったのに
第8話(3)
こっから他国に喧嘩を売りに行くバカ王子なんているわけないよね?冗談だよね?
第13話(2)
皆さん言ってるけど、私も思ったので書いちゃいます。
アズール顔変じゃね?
パパと間違えたよ?
どした?
第12話(1)
鼻ー!まさかの理由!
第11話(3)
ヒーロー!!!
かっこいい登場じゃないかい!!
第10話(2)
全力でぶん殴っていい?
第12話(1)
おぉ…力の入れられてないへなちょこパンチと力の乗ってるパンチ、違いわかる描き方感動した…!
第12話(1)
一発と言わず往復の上フェイスバスター当たりやってもよろしくてよ
第15話(1)
渓谷というより、峡谷…かな…?(そその前後は平地だからただの岩山の気もするけど
第14話(1)
新米が国事の祭壇に使うような品のお代は結構ですとか、言っちゃっていいの…
第12話(1)
魔物「やばい、雨降ってきた。」「濡れちゃう。はやく帰ろう」
じゃなかったのね。
第5話(3)
え?まだ王太子なの?
王様早く廃嫡するべきでは?大丈夫かこの国
第5話(1)
いやいやそんなすぐ防具や武器捨てたらダメだろう笑