感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
第4話(1)
めっちゃよいたのしみ
第3話(3)
襟が新庄や
第2話(2)
ずっと晴れでも、ずっと雨でも食物は育たないんだよな
第4話(2)
よかったー!泣かないと雨ふらないのかなと思ってた!
第4話(2)
これ見てよかった!!
第3話(3)
ええ弟がおるんやなぁ
そうそう、君は幸せになっていいのだよー!
第3話(3)
キュロットなのはコメ欄のおかげでわかったが、それにしてもミニ丈なのは違和感、、、そういう世界と思うしかないのかな
第3話(3)
王子のこと愛してたのに能力隠してたのはなんで?
愛してたけど信用はしてなかったってこと?
第3話(3)
おダンゴのままお休みになられたの?あと、ミニスカート?下に履いてるけど、それで馬に乗る?朝ご飯は何を食べたの?(小姑感)
第3話(3)
今まで感情を出さないようにしてきた人間が会って初日で能力のこと話してもいいかも?は流石に早計ではw
第4話(2)
よっしゃ!感情以外でコントロール出来る部分があるならコレは勝ち確!
第3話(3)
思ったよりも動きやすそうな服装だった
第4話(2)
感情(気持ち)だから願うとその通りになるのか。虹かかるの綺麗だな
第3話(3)
「守ってくれる人が」からの「守られるだけじゃつまらない」お母様の方針がブレブレだけどいいのか。共闘できる位に強くなって!
第3話(2)
「守ってくれる王子様」…うーん。誰よりも自分を守れるのは自分だよ。他人にすがるな。自分の足で立て。他人を愛すのはその後だ
第3話(1)
「愛されなかったからいけない」って自己肯定感削られ過ぎ!“愛され女子”なんて、男に都合の良い使い捨て女の別称だからね!?
第3話(3)
天候操り系設定は扱いむずいぞ……ただの恋愛漫画じゃ扱いきれないのがほとんどだろうしどう扱うつもりなんだろう
第3話(2)
感情で天候ってかなりしんどくなるな。今はブワーって色んな感情出てるけどいざ今雨が必要!とか言われたら?なく必要があるの?
第4話(2)
祈っても雨降らせられるんだね!
泣く事が無くなったら雨降らないじゃんって心配はもう無くなった笑
第3話(3)
お母さんの笑顔めちゃ可愛いけど娘がいるの反対方向では?って細かいとこ気になっちゃった笑