異世界作品

病床で寝ていたはずが、気づけば伯爵令嬢「リリベル」になっていた主人公。異世界転生したことを受け入れ、前世の知識を元に幸せな日々を過ごすが……何かが足りない!
しかしとあるお茶会に参加し、その声を聞いた瞬間わかったーー
「ここは前世で一番やりこんだ乙女ゲームの世界! そしてその声は、私の最推しアレン様!!!」
足りないもの=推しへの愛を取り戻した彼女は、自分がこの世界のモブであることも同時に理解。これからアレン様の成長をモブとして見守れるなんて……! と思っていたら、アレン様から婚約を申し込まれてーー!?推し愛が強すぎるヲタ令嬢×クールなはずの最推しの、溺愛推し活ラブコメ!
原作:『異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います』(Mノベルスf)

病床で寝ていたはずが、気づけば伯爵令嬢「リリベル」になっていた主人公。異世界転生したことを受け入れ、前世の知識を元に幸せな日々を過ごすが……何かが足りない!
しかしとあるお茶会に参加し、その声を聞いた瞬間わかったーー
「ここは前世で一番やりこんだ乙女ゲームの世界! そしてその声は、私の最推しアレン様!!!」
足りないもの=推しへの愛を取り戻した彼女は、自分がこの世界のモブであることも同時に理解。これからアレン様の成長をモブとして見守れるなんて……! と思っていたら、アレン様から婚約を申し込まれてーー!?推し愛が強すぎるヲタ令嬢×クールなはずの最推しの、溺愛推し活ラブコメ!
原作:『異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います』(Mノベルスf)

評価・応援コメント(全773件)

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第2話(2)

アレン様案外軟派な感じするけど、家族を亡くして人が変わっちゃうってことなのかな

2026年05月11日

第2話(1)

12歳でこの完成度

2026年05月11日

第14話(3)

みなさんのコメント読んで違和感がわかりました。腕をクロスして絞めてるから、首の後ろしか絞められないのね。

2026年05月11日

第5話(2)

アナスタシア様推しです(*^^*)

2026年05月11日

第4話(2)

転生者なのに…流行り病流行るのわかっててローズヒップティー先に作らなかったの?同じゲーム脳でも中身が違う…

2026年05月11日

第11話(3)

なんだこの急展開

2026年05月11日

第14話(1)

この期に及んで犯罪者に“様”つけるの?

2026年05月11日

第10話(3)

ヒロインのこと気にするわりにヒロイン側の起きてることがぼんやりしてるからヒロイン出ると蛇足感にしか見えないな…

2026年05月10日

第10話(1)

ギルバートはなんでああなったのかについてはもっと詳しく触れられないのか?

2026年05月10日

第8話(2)

アナスタシア様の照れ顔めっちゃくちゃ可愛い

2026年05月10日

第8話(2)

婚約者のご家族からもこんだけ可愛がられてたら大丈夫そうだな

2026年05月10日

第8話(1)

入院生活で純粋培養のまま育って人を疑うこともなく育って死んだからなのかな? これだけお花畑なの

2026年05月10日

第9話(2)

ギルバートの人となりが王子の側近ってくらいしかまだよく分かってないから何とも言えないが、何かフラグイベントあったのかな?

2026年05月10日

第7話(2)

自分の行動がすでに原作逸脱しといて今更原作の流れに戻るとか考えるの頭悪すぎない? それなら最初から何もするなよ。

2026年05月10日

第6話(2)

しょっちゅう意識飛ばしてるけど大丈夫か? 勉強の描写ないけどアホだったりする?

2026年05月10日

第5話(3)

性格悪い系の女か? やだなぁ

2026年05月10日

第14話(2)

転生者なんている時点でゲームとは違うしバグでしょ。つまりヒロインもバグよ。

2026年05月09日

第13話(2)

お望みのカップルなったんだからいいじゃん、ほっとけ。

2026年05月09日

第2話(2)

昔の少女漫画的な感じがクセになる

2026年05月09日

第13話(2)

原作忠実厨だから余計な事すんなよ

2026年05月09日
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あおいみつ

あおいみつ

漫画家。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)、「キミが好きとかありえない」(講談社)、「処女同盟」(講談社)、「ハジメテ××、開幕します!」(ファンギルド)

みもと

みもと

小説家。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)

春野薫久

春野薫久

イラストレーター。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)、「無自覚な天才魔導具師はのんびり暮らしたい」(双葉社)