異世界作品

病床で寝ていたはずが、気づけば伯爵令嬢「リリベル」になっていた主人公。異世界転生したことを受け入れ、前世の知識を元に幸せな日々を過ごすが……何かが足りない!
しかしとあるお茶会に参加し、その声を聞いた瞬間わかったーー
「ここは前世で一番やりこんだ乙女ゲームの世界! そしてその声は、私の最推しアレン様!!!」
足りないもの=推しへの愛を取り戻した彼女は、自分がこの世界のモブであることも同時に理解。これからアレン様の成長をモブとして見守れるなんて……! と思っていたら、アレン様から婚約を申し込まれてーー!?推し愛が強すぎるヲタ令嬢×クールなはずの最推しの、溺愛推し活ラブコメ!
原作:『異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います』(Mノベルスf)

病床で寝ていたはずが、気づけば伯爵令嬢「リリベル」になっていた主人公。異世界転生したことを受け入れ、前世の知識を元に幸せな日々を過ごすが……何かが足りない!
しかしとあるお茶会に参加し、その声を聞いた瞬間わかったーー
「ここは前世で一番やりこんだ乙女ゲームの世界! そしてその声は、私の最推しアレン様!!!」
足りないもの=推しへの愛を取り戻した彼女は、自分がこの世界のモブであることも同時に理解。これからアレン様の成長をモブとして見守れるなんて……! と思っていたら、アレン様から婚約を申し込まれてーー!?推し愛が強すぎるヲタ令嬢×クールなはずの最推しの、溺愛推し活ラブコメ!
原作:『異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います』(Mノベルスf)

評価・応援コメント(全773件)

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第13話(2)

お、ようやく進展か。

2026年03月27日

第12話(3)

乾燥肌ワイ、水で顔洗ってそのままだとガビガビになるので恐怖で体が震える。

2026年03月27日

第12話(1)

最終的に原因が解消されて男が戻って来たとしても、その間に愛情冷めるの確実だから別の人探すわ。自分なら。

2026年03月27日

第12話(3)

状況分かってて同じ教室に居させる上層部の配慮の無さよ。自分からでも一旦距離取った方が洗脳解除に効果的では?

2026年03月27日

第12話(2)

巻き込まない為に距離を取るってか?ミイラになりかけとるように見えるけどな。

2026年03月27日

第12話(2)

アインズ「課金アイテムだよ」

2026年03月22日

第12話(2)

MTTK

2026年03月21日

第12話(2)

つまり、古典的に言う所の「ブリっ子」と言うアザト技を使ったと?w

2026年03月20日

第12話(3)

主人公も重度ゲーム脳だが薬物は流石に未使用。ヒロインに譲る等自称モブ思考が現実の辛さで抜ければ。そもそも解毒可能なんかな

2026年03月20日

第12話(2)

薬物の内偵ならいいけど使われて廃人になったらどうすんだ。高位貴族子息だぞ。後主人公はゲーム脳抜けてないな…

2026年03月20日

第12話(2)

話変わってきたぞ?

2026年03月20日

第12話(2)

課金アイテムしゃなかったのか(´・ω・`)

2026年03月20日

第12話(2)

シリアスな展開だけど相変わらずのリアクション芸も見せてくれてちょっと安心

2026年03月20日

第11話(3)

推しの幸せはお前の幸せだろ?喜べよ主人公w

2026年03月18日

第11話(2)

推し推し推し推しうっせーな

2026年03月18日

第12話(3)

なんというか、早いもん勝ちだしその後の関係維持が全てなんじゃないかな?

2026年03月09日

第12話(1)

例えば演技だとして、国の為だとして、こーゆー時ってなんで毎回相手に隠してやるんだろう…後々拗れるじゃん。

2026年03月07日

第12話(1)

覚悟はいいか?お前さんがたとえ正気に戻ったとて縋られても私だけは絶対に許さん。腰を抱いた汚ねえ手で触れてくれるなよ?

2026年03月07日

第12話(1)

演技なら演技で、相手に黙ってやるの本当にダメ

2026年03月07日

第12話(1)

魅力スキルか洗脳スキルだ!逮捕しよう!

2026年03月06日
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あおいみつ

あおいみつ

漫画家。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)、「キミが好きとかありえない」(講談社)、「処女同盟」(講談社)、「ハジメテ××、開幕します!」(ファンギルド)

みもと

みもと

小説家。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)

春野薫久

春野薫久

イラストレーター。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)、「無自覚な天才魔導具師はのんびり暮らしたい」(双葉社)