異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第2話(2)

元気でやってるし周囲に迷惑かけてないからもういいやろ?自分の仕事に専念しろよ。先方もちゃんと義務は果たしてる。

2025年06月02日

第3話(1)

1対1で堂々と言えず、
群れてわざわざ聴こえるように言うのは、
自分が悪いことをしているって自覚しているからなんだよな

2025年06月02日

第3話(1)

投獄されたくないからではなくもうしてはいけないと思うからっていうのがいいね

2025年06月02日

第3話(1)

投獄されたくないからではなくもうしてはいけないからってのがいいね!

2025年06月02日

第2話(2)

まじで転生設定いらんよな。だって主人公が早々に大好きだもんね……死んで戻った方がまだ良かった

2025年06月02日

第2話(2)

人は容易く変われないんだろ?なら心変わりせずに鬱陶しいと思ってて下さい
魅力に気付いて近寄らないで

2025年06月02日

第2話(3)

ここまで読んでもラルフに良いところが一つもないからサクッと離婚して欲しい
ラルフはサインしてなさそうだけど早くしてくれ

2025年05月29日

第2話(2)

人は簡単に変わらないーーならあなたも変わらないでね

2025年05月27日

第2話(1)

治療は続けるって契約しちゃってるから、お城には行くでしょそりゃ…

2025年05月23日

第2話(3)

「これから彼女にどう接していけば良いんだ?」って何もしなくて良いよ。より戻すの嫌だから何もしないでくれ。

2025年05月22日

第2話(3)

これは側近やらかすだろうな

2025年05月22日

第2話(1)

前作より絵が上手くなっている気がします。話も面白く楽しみです!

2025年05月20日

第2話(1)

1、離婚は彼女から 2、魔力暴走を防ぐための登城は続ける
そして城を出た。が、ここまでの話だよ。

2025年05月20日

第2話(3)

ポイント欲しかっただけだったはずが逆に消費してしまったー
続きがきになるー

2025年05月19日

第2話(2)

より戻す展開はあまり好きになれないなあ。孫頑張れ!

2025年05月19日

第2話(1)

異世界ナイチンゲールだったか
そも元々優秀だし、もとの小説も毒に手を出さなければワンチャン振り向いてもらえたんじゃ…

2025年05月19日

第2話(3)

通りすがりのお爺ちゃん、あなたのコトではありませぬよ?(#^.^#)

2025年05月19日

第2話(3)

なんか、、より戻すと思うと「なんでまだすきなのよ!」って思うけど「推し」なら仕方ないかぁ?って思ってしまうね。

2025年05月19日

第2話(1)

1-(2)で、代わりが見つかるまで通うってだもんね。まだか?約束破って焼かれないかな、陛下・笑

2025年05月19日

第2話(3)

推しならなんでも許す!顔が良ければなんでもアリ!の文化、そろそろ衰退してくれんかな?中身を見て判断する女が見たい。

2025年05月19日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)