異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第7話(1)

アシェリーもめんどくさいと思ってしまう、、

2026年01月05日

第6話(3)

聖女らしさ皆無、、

2026年01月05日

第5話(3)

サミュエルかわいいな〜v

2026年01月05日

第6話(2)

聖女は贅沢するなとは言わんが程々にしとこうな。印象悪くなるだけだぞ。

2026年01月05日

第6話(2)

そうしてください

2026年01月05日

第6話(2)

いいと思う!頑張れ

2026年01月05日

第6話(2)

聖女は悪女というよりは間抜けな感じ。

2026年01月05日

第7話(1)

聖女はドボンで主人公が陛下と寄り戻す展開なのだろうけど、それでいいの?と疑問を持つのは俺だけか?

2026年01月05日

第7話(1)

陛下めっちゃ追ってくるじゃん

2026年01月05日

第6話(2)

トプ画とあらすじ見た限り陛下との復縁エンド確定だろうから、サミュ派は流石にもうそろそろ諦めて離脱した方がええと思うで…

2026年01月05日

第6話(2)

恋愛はいい人で先に告れば勝ちな訳じゃないから…主人公の気持ち次第。聖女は政略なら兎も角思い込み激しくて恋は無理そう。

2026年01月05日

第2話(3)

一度処刑するまで行ってるんだから本当に元鞘したいなら王位返上して追いかけて駆け落ちするくらいじゃないと納得いかないっす

2025年12月30日

第6話(1)

ていうかまだ6話なんだな...進まねぇ

2025年12月30日

第6話(1)

聖女めっちゃリッチしてる〜

2025年12月28日

第6話(1)

とりあえずさ、元配偶者とは言え今は一般市民なんだからエコ贔屓のお誘いは皆の前ではやめとけ。バランス上性女も相手したれよ。

2025年12月27日

第5話(3)

陛下なんでこんな嫌われてんの?別に悪い人じゃなくね?

2025年12月26日

第3話(1)

メイド風情が事情も知らないくせに偉そうに・・・・

2025年12月26日

第6話(1)

なんか露出度たかい聖女ですね。魔物討伐ならいざという時のために肌は隠しておいた方がいいのでは(怪我的な意味で)

2025年12月25日

第6話(1)

タイトル的には聖女が自爆して元鞘の玉の輿ですか、一度ここまで見ちゃったから一応見るけど好きにしてくださいw

2025年12月25日

第6話(1)

完全に敵視されてるじゃん!

2025年12月24日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)