異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第7話(3)

目撃者が多数いるので,言い訳は無理だよね。

2026年02月07日

第7話(3)

ラルフとアシェリーは両片思いだから結ばれても良いんじゃない?

2026年02月06日

第7話(1)

主人公好きだからこれでいいんだけど、ぜんぜん好意持たれない聖女ってそもそも話ズレてるよね。なぜなん?

2026年02月05日

第7話(1)

ぱっと見似てるけど陛下はまつげがあるからサミュエルより綺麗めな顔立ち

2026年02月04日

第7話(1)

聖女必死で痛々しいな笑

2026年02月03日

第7話(1)

男性2名。肌色で区別してるつもりなのかもしれないけど、もっと長髪と短髪くらいの違いがないと、区別がつかないー

2026年02月02日

第7話(1)

以前のアシュリーの性格=今の聖女

2026年02月02日

第7話(1)

サミュエルがいいやつ過ぎてサミュエルしか目に入ってこない

2026年02月02日

第7話(1)

そいつやめて聖女にあげようと言いたいな

2026年02月02日

第7話(1)

泣くほど陛下好きやったんか

2026年02月02日

第7話(1)

陛下は聖女とヒロインは傍で支える男とくっつけばいいじゃん。主役二人は壊れたものは元には戻らないという教訓を学んで成長!

2026年02月02日

第7話(1)

陛下頼むからほっといてくれや……

2026年02月02日

第7話(1)

いやだから森の中は危ないて言うとるやろ!

2026年02月02日

第7話(1)

早く自爆して幸せになってほしい

2026年02月02日

第7話(1)

アシェリーも陛下もお互いのこと大好きだからね 今はもう

2026年02月02日

第7話(3)

こんのぉ!腹黒聖女がらうぇあらぁ!!ヽ(`Д´)ノ

2026年02月02日

第7話(1)

デリカシー無し男に好感度0聖女。同じ無い者同士くっついてろよ面倒くせえ。前を向こうぜ。

2026年02月02日

第7話(1)

どっちかと言うとベクトル間違いを踏みとどまった聖女を応援したくなってきた。聖女を蔑ろにし過ぎるのも失礼に当たると思う。

2026年02月02日

第6話(3)

聖女…若干振り回されてる気もして同情の余地はなくも無いが、その発想は性女のそれ。あと髭は余計な事言わんで良い。

2026年02月02日

第7話(3)

何であんな、性格も言葉遣いも悪い人が聖女に転生するのか謎…

2026年02月02日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)