門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!
門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!

漫画家。『ゲーム知識で最強に成ったモブ兵士は、真の実力を隠したい』(双葉社)

小説家。主な作品『異世界召喚は二度目です』『社畜勇者、仕事辞めるってよ』 (双葉社)/『社畜騎士がSランク冒険者に拾われてヒモになる話 ~養われながらスローライフ~』(ツギクル)/『竜と歩む成り上がり冒険者道〜用済みとしてSランクパーティから追放された回復魔術師、捨てられた先で最強の神竜を復活させてしまう〜』 (ぶんか社)
第2話(1)
団長さんの胸付けながら上眼遣いにお願いされたら
「入りましゅ、騎士団に入りましゅ」だろ(笑)
第2話(1)
ちょっと、待て!
この感じやと、魔族を倒す前から主人公の実力が一部にはバレとるやん。
お前、モブやる気ないやろ
第2話(1)
なんて叡智な団長なんだ!最高です。
第2話(3)
騎士団長に、シャルたそとデートしましたと報告するのかな?
修羅場になるぞ!
第2話(1)
原作でも作中でたそ呼びされていないなら、たそ呼びの時点で原作至上してない件
第2話(1)
どんな話だよ
第2話(1)
主義者というのは厄介でね。自分の解釈次第で主義に反しているかどうか決めてしまえるのだ。救世のための犠牲とか。
第2話(1)
どこらへんが原作至上主義なんだよ。最初からメインキャラに実力見せて原作無視してるだろ。
オレツエーヒャッハーしたいんだろ
第2話(1)
ハニトラ?ハニトラなのか??にげてー!
第2話(1)
もう手遅れやないかい!
第2話(1)
たその前から原作原理主義じゃないやないか
第2話(1)
はさむのか?!はさんじゃうのか!
第2話(1)
色仕掛けしてくれるんですか!?
第2話(3)
キモいの来たなぁ?
第2話(1)
トップクラスにちっぱいほうがいいです
第2話(1)
デッカイのばっかかい?
そんなんばっかだね
第2話(1)
乳がデカ過ぎて戦闘の時に絶対邪魔になるやん
そういう場合は胸当てのある鎧を着て動かない様にするんかなぁ
第2話(1)
おっぱい隠してください!!
第2話(1)
もう手遅れだぞ…原作至上主義…もうお前が転生した時点で新しい原作になってるんだから…
第2話(3)
毎回思うんだけど、こんな面と向かってたそたそ言う人おる?w