門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!
門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!

漫画家。『ゲーム知識で最強に成ったモブ兵士は、真の実力を隠したい』(双葉社)

小説家。主な作品『異世界召喚は二度目です』『社畜勇者、仕事辞めるってよ』 (双葉社)/『社畜騎士がSランク冒険者に拾われてヒモになる話 ~養われながらスローライフ~』(ツギクル)/『竜と歩む成り上がり冒険者道〜用済みとしてSランクパーティから追放された回復魔術師、捨てられた先で最強の神竜を復活させてしまう〜』 (ぶんか社)
第4話(2)
お前…もう完全に主人公側だから…いい加減勇者で諦めろよ…
第4話(2)
女勇者に女騎士団長・・・共にデカい胸部装甲をお持ちですが。
そんな魅力的なお誘いなのに乗らないのも彼らしい。
第4話(2)
勇者とくっ付く筈のヒロインに好かれるとかヤってないけど異世界N○Rやんけw
ここにも無自覚に本編破壊する奴がおったわw
第4話(2)
原作至上主義ならお前が強くなるなよメインキャラに近付くなよって話である
設定に無理有るよ
第4話(2)
主人公は原作至上主義者でメインキャラから離れて見守りたい
…という建前があるからねぇ…
誰かが決めたシナリオじゃなく字数
第3話(3)
鍋に合いそうな剣技だなあ
第4話(1)
「私からの勧誘はしない」しかし「入団試験が素晴らしかったので合格」とかクソみたいな事せず一応諦めたのは偉いw
第3話(3)
2ページの主人公なんかブスくね
第4話(1)
原作改変〇そ野郎!
第3話(3)
勝ったら合格じゃね?
第3話(3)
ちょっと…?
第3話(2)
「苦●だった」の●はなんて漢字?小さくて読めない
第4話(1)
おっぱいは特級ですね
第2話(3)
たそは本人の前で使うものではないぞ
第4話(1)
ヒロイン全員と既に出会ってるくね?
原作至上主義とは?
第4話(1)
重力魔法が使えるから垂れるのには縁がないと
第4話(1)
シャルたそ云々以前の問題だったな
第2話(2)
シャルたそ呼びで「私の名前を知ってるの?」になるのは流石にね。
第4話(1)
何もかも手遅れやんけw
第3話(3)
まあ、騎士団入りするまでのフラグだと思えば…
忍び込んで暗殺→試験に不参加で全部フラグ折れたのにな