地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?
地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?

第16話(3)
まあ日本でも火縄銃が導入されても剣豪はやっぱり持て囃されたしな
第17話(2)
見下し系の人かと思ってたけどなんか焦ってるだけっぽいなぁ...
おっさんちょっと治したって
第16話(3)
アンタ、嫌なら辞めろ。もしくは転属願い出すかとんでもなく凄い成果出せ。ぐぬぬだけであの娘は振り向かん。
第16話(3)
あ?うん、銃を甘く見ているお前ら二人ヘルメットをしたままヘッドショットされて危険性を知れ
第16話(3)
人撃ち部隊が鳥撃ち部隊である今が幸せだったと思う時が来ないと良いですね
某銃社会国の未成年銃乱射事件とか知ってると…ね
第16話(3)
おめぇはさっきからどの立場の表情してんだよ
第16話(3)
油の後に研磨剤使って、しかもそれでコーティングするってのもちょっとおかしく感じます。まあ、あまりツッコむのも無粋ですが
第16話(3)
魔術刻印ってノミで彫るんだ。しかもかなりデカいノミだね?これで真円の魔法陣が書けるの凄い職人だな。さすが伝説の名工
第16話(3)
修理早えよ
第16話(3)
潤滑油ドバドバで草
第16話(2)
>26
ドーモ12ですがあの人 はっぽうさいよ。
冷えてないよ。
第14話(2)
逃げ得を許さない、こっから生き地獄ですね、わかりますw
第14話(2)
ハンマーだとどうしても
ひかりになぁーーーーれぇーーーってなるよなー
第16話(3)
実績がない部隊が煙たがられるのは普通じゃないか?それにしてもこの作品は性格悪い奴が一生出続けるなぁ
第16話(2)
≫12氏 ≫8氏のハンマー1発は
追放された鍛冶(以下略)の事かも?
鍛冶と言いつつ人体もハンマー1発で治療しちまうんだ
第16話(2)
原作読んでる人には分かるんだろうけど普通に描写が分かりにくい
第16話(2)
9頁で金床を手に取り、10頁では板に成ってる件
第16話(2)
鍛冶の描写初めてでは?
第14話(2)
飛んでるバイヤー教頭が虫にしか見えない
第10話(1)
>>41
急所を上手く防がれたっつってんじゃん?