公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第7話(1)
何故貶していたか忘れたので読み返した。貶すと表情が変わるのがたまらないって…
やっぱお前は一生絵の具入り料理食ってろ。
第7話(3)
ベルヴァかと思ったらただの魔獣なん!?
ベルヴァだからジーナが連れ戻される前に魔力補充のためにお菓子奪ったのかと思った
第7話(3)
この作品だけは迷いなく先読み!
ジーナの料理は対象が人間じゃなくても魔力底上げする代物なのか…シストと結婚して国で保護!
第5話(2)
聖女ちゃん推しです(今決めた)
第7話(2)
なんとかならないんかなぁ…ジーナ、かわいそう。
第4話(2)
弟は風妖精の王族の子とかあるんかな?
イッヌはそれを見抜いたとか。
第7話(1)
ええええもう帰らなくていいよ
ここにいよう、ここで幸せになってー
第2話(3)
いいかげん自虐の酷さにイラっとし始めた、こんな女おらん
第4話(2)
あっさりだった戦闘シーン、、、
第7話(1)
女性は覚えておくといい。
「DVが上手い男」は「人当たりも上手く世渡りも上手い」よ。貴女を世間は更に苦しめる
第5話(2)
聖女ちゃん、急に現れて何者かと思ったらそういう経緯か。登場回にこの話やってくれよ。
第4話(3)
面構えがクールなのに心が中学生男子みたいでかわいい
第7話(1)
王子に仕えてるのか国家に仕えてるのかどっちかって話だよ
第7話(1)
ご飯前に見たらお腹すいてきた・・・
第7話(3)
ジーナのワンコはどこに行っちゃってるんだろう?
第7話(1)
毒旦那と同じで妻を卑下して隔絶させる感じだよな、家から飛び出したら 実は色々とできる人だったみたいな感じ
第7話(1)
王族なのに聖女にすら敬意払わなかったり平民の使用人に懸想したり落ちた物食べたり言動が言動だし王族設定忘れられても仕方ない
第7話(1)
いや、まず王子の味覚障害疑わないか?この状況
第7話(1)
公爵にだけ本当の報告をして裏で会えばいいんじゃない?
あの王子との婚約がなくなるまで
第7話(1)
醜い独占欲からくる被虐心かなぁ……キモっ……