公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第9話(3)
モラハラ撲滅!!
第9話(3)
いくら髪色を変えてるからって、元婚約者の顔が分からないんだなぁ。
消えるのはお前じゃ!!!!
第9話(1)
個数限定
ジーナの菓子の味を知ってるのはほとんどいない
ジーナの菓子の効果をバカ王子は知らない
なので売り出した?
第9話(1)
いつ販売するかもわからないかんじにしないと
第9話(3)
てゆうか、仮にも一国の王子が女性の容姿についてマイナス発言しちゃうなんて幻滅だよ?
第9話(1)
どう考えても婚約者に即バレする未来しか見えんけどアホなんかな?(ご都合主義????)
第9話(3)
娶りたいとは思わない、、あなたの婚約者だよー!節穴男はジーナのお菓子二度と食べれませんように!
第9話(3)
ジーナしばらくカンノーロ作りやめな。そしたらモラ王子は意地悪娘の手作りお菓子、シストはジーナのお菓子で勝負ありだから!
第9話(1)
限定5個だと毎回食べられる人はそうそういないから魔力増幅には気付かれにくいのかな?
でも王子が食べれば一発で判ってしまう
第9話(1)
いやアホなんか?
馬鹿王子に即見つかるだろうがよ
第9話(1)
そんな事したら限定5個の人気スイーツですよってあいつに献上するやつ出てバレるじゃん...てかそんなに並んでなかった笑
第9話(1)
良かったね
第9話(1)
心配だね…バレる予感しかない…
第9話(1)
不幸だったのは言葉の暴力殿下の許嫁だった事だな。
幸運だったのは理解者のシストに出会えた事だ。
第9話(1)
自信をもたせるのは良いことだが、話題になるのが容易に想像がつくだけに、ポンコツにバレるのも時間の問題としか思えんのだが?
第9話(1)
レシピ教えて料理場の人員で再現じゃないのか
第9話(1)
5個というか5袋か?
いやそれでも少ないな…
でも少ない方がバレにくいか…?
第9話(1)
何でわざわざ無能で権力だけ持ってるバカタレにバレるようなマネを…
第9話(3)
シスト様…もしかして秘めた能力があったのですか?
第9話(1)
このまま、何も起こるなよ……いいな? 絶対だぞ!?