公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第9話(3)
息の根止めていいと思うよ
今回負けたってなんだかんだ文句言ってくるに決まってる
その後は王妃な
第10話(2)
その回想通りなら意識が戻ったとき目の前に謎の肉片が落ちてない?
第9話(3)
名前もジーナのまんまで声も変わってないのに
ただ髪の色が変わっただけで探してた婚約者だと気付かんのか。。
第9話(3)
王妃も大分アレだが夫に素性の知れない女との息子がいるという状況は精神に異常をきたしても仕方ない
第9話(3)
なんでこんな人を王族に入れちゃったんだろうな…と思っちゃう
これ系のあるあるだし、言っても仕方ないんだけど笑
第9話(3)
小物はよく吠えるな笑
第9話(3)
今年中にカタがつくとは思わんがあえて言おう。お前の敗北は今確定したぞバカ王子。
第9話(3)
はよ負けろ
第9話(3)
呆れるくらいバ○...
こんな奴に国を任していい訳ないのでシスト様全力でやっちゃおーぜwww
第9話(3)
ジーナもお前とは結婚したくないから逃げてきたんだし気持ちが一緒でよかったよ
第9話(3)
この手の話の王妃って、碌なことしねえなあ
第9話(3)
負けっぱなしで即位しても気が晴れないのは分かるけどな
でもそれで完全に引導渡されるよりは遥かにマシだと思わないかい?
第9話(3)
ダンジョンで指導してた魔導士さんか。
彼は危機管理が上手いので王妃の要請を受けたフリして何もしないだろう。
第9話(3)
女性を「女」呼び、マジで品性がない。
こんな短い会話で3回も言ってるよ
第9話(3)
おっと婚約破棄の言質かな!
第9話(3)
なんというか…こんなに滑稽なピエロは久しぶりに見た。衆人環視の下で惨敗ですね、分かります。地味に辱めを受けてください。
第9話(3)
ここまで言ったら弁解の余地ないな
録音するとかないかな
第9話(3)
主人公さん、だからそれ平民の行動じゃないんだって。結局どこまでもお嬢様。すでに一部にバレてるしいいんだろうけどさ。
第9話(3)
平民階級であることは言及しないんだ…やっぱりこの国は平民も見初められたら普通に王家に嫁ぐフランクな階級制度なんやな
第9話(2)
お菓子の種類を指定して作ってくるよう指示するならちゃんと対価出すべきじゃない?
リクエストじゃなくて注文だもんね