公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第13話(2)
(・∀・)それもう番に餌届ける絵面なんよ??
第7話(3)
ジーナの料理のバフがヤバい
第13話(2)
いやただのお犬さんですわ笑
第13話(2)
やっぱり犬じゃないか
第13話(2)
犬に人間の料理は味や塩分が濃過ぎて身体に悪いんじゃ無かったっけ?
第13話(2)
ほっぺが落ちる、ってワンコが言うのおもろい
第13話(2)
拉致ったあとだけどちゃんと説明しようとしているからまだ誠実な
わんこだと思った自分は脳がバグってるのかな…?
第13話(2)
これは追加でごはんあげちゃう
第13話(1)
面白かったら単行本買って応援しようとしてもらいやすいよね
第12話(3)
くーんて鳴きつつ、お腹空いたなーチラアピールしたら何かしらご飯作ってもらえるんじゃない?
第12話(2)
わかっている じゃないよw
そんな手の早いみたいなアレな人だっけ…?
第12話(1)
透明なパンナコッタってどんな味だろ
めっちゃ食べたくなった!
第11話(3)
盛るな盛るな
大好きなのはわかったから落ち着けー
第11話(2)
使えない人に無償奉仕させても厄介事が増えるだけなのでは…
第11話(1)
新作画様は多分、緊張してるけどキリッと頑張る年相応のシストを描きたかったんじゃないかな
そんなにきつい顔には見えなかった
第10話(3)
作画様お疲れ様でした!
第9話(3)
作者さん「蛙の子は蛙」ってコメント楽しみにしてそう
第9話(2)
(諫めるは、目下が目上に使う言葉。この場合は息子が父親に使うなら正解…逆だとおかしな事に…)
第9話(1)
カンノーリ久しぶりに見た!
イタリアのお菓子だった気がする
揚げた生地にチーズクリームつめるんだったかな
第8話(3)
上位コメ姉貴たちが書こうと思ってたこと全部書いてくれてスッキリ