公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第4話(3)
治癒してもらってありがとうも無しに道化扱いとか人としてダメ過ぎる…聖女ちゃんは治ったら治した傷戻しておやりよ
第4話(3)
シモーネ人として最低だな。
第4話(3)
何でこの王族でクーデター興してないのか不思議でならない。不満分子を集めれば滅ぼせそうな程の戦力は集まると思うけどなあ
第4話(3)
王族貴族ともあろう方々が人前で放屁するなんて恥を知れ!!
第4話(3)
自分を持たない者ほど他者を貶める事でしか自らを確立出来ない物だけど此処までだといっそ清々しいな。後腐れが無いという意味で
第4話(3)
聖女相手に王族どころか貴族令嬢も粗雑な態度したり使用人階級とワンチャンあると思ってたり…この国の階級制度って形骸化気味?
第4話(3)
小学生くらいの子供の、人を傷付けるタチの悪い言葉をよくここまで大きくなってから言えるもんだなぁ
第4話(2)
実は近隣じゃないちょっと離れたところの国の出身であまり知られてないその国の王族は風の加護をもらうとか?何かで預かってる?
第4話(3)
聖女可愛い。異世界にありがちなイヤな敵じゃないよね??
第5話(2)
何!?その肉球まみれの手紙をよこせ!!
第4話(3)
くそっ!気持ちのすれ違いがじれってーな!
俺ちょっと見守ることにします!
第4話(3)
聖女バカにしたり有能な人をバカにするのが王子の仕事か!?この国はおしまいだ!
第5話(2)
聖女ちゃん純真かわいい
声が戻って良かったね。『歌える』よりも『言い返せる』のが強いのね
第4話(3)
シスト可哀想wなことにっていうよりも、上手く抜けなかったせいで買わんでもいい恨みジーナがかってるのが……
第4話(3)
聖女の声もジーナの料理で元に戻るとか?その前に治療してもらっといて暴言しか吐けないとか本当この王子しょうもない奴だわ
第4話(3)
クソ王子にはとっとと僻地に行ってもろて帰ってこなくていいぞ
第4話(3)
王太子、悪態つかなきゃ死ぬ病気かなんかなのか?
第4話(3)
どんどんヘイト積み重ねていくな王子(笑)様。
第4話(3)
高位令嬢だからか使用人の擬態が下手でドキドキする…王子に物申したり貴族の前で王子とつるむとか。何かされそう。
第4話(3)
ざまぁが待ち切れない、より先に、
治安が終わりすぎててドン引きしてしまう(´・ω・`)