公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第5話(2)
記憶が定着しないw
辛辣だけどこの上なく的を射ている
第5話(2)
手紙というより電報っポイwww
第5話(3)
聖女様可愛い?(*^^*)
第5話(2)
「私のこと笑わない」
いや主人公王のダミ声や歌まだ聴いてないでしょ
そう思わせるなら聴いた上でなきゃ説得力なくない?
第5話(2)
平民が貴族に物申すの、学院内だから?お茶会断れない権力はあるのに…主人公が貴族的感覚で王族貴族につっかかってる様に見える
第5話(2)
聖女、声が出るようになったら途端にキャラが良くなったなww
第5話(2)
この国のやつって本当感謝の気持ちがないんだな…平気で人を貶すし、民度低すぎん?
第5話(2)
ジーナの料理 最強なのね。
歌える!じゃなくて言い返せる!!の最高に好き
第5話(2)
聖女だから気持ちと能力(声)だ関係してるとかあるのかな
第5話(2)
更新再開、嬉しい
第6話(1)
教授と第一王子のヘッポコ遺跡探索、意外に嫌いじゃ無いけど後半の展開が違い過ぎて、前半を既に忘れてる
第5話(2)
言い返せる!って喜んでるの強くて好きだ…そして肉球付きの手紙わたしも欲しい
第5話(2)
ワンコの肉球スタンプ付き…可愛いヤツだろーなー( ̄∀ ̄)
第5話(1)
貴族の女がやる陰険なお茶会はやっぱキツいな?
第5話(2)
イビリからのスカッとも家庭板まとめ感を感じる
第6話(1)
王子にはみな媚びへつらいかと思ったけど教授はまともな感性を持ってるんだな
第6話(1)
女性を探すには、同性の噂話が1番役に立つから
第3話(3)
おやおや…なんか噛ませ犬の不正だ!トリックだ!毒を盛られた!の遠吠えがおぼろげに聞こえますね笑
第5話(2)
手紙に肉球スタンプがー!!かわいいー!
第5話(2)
治すほどに声がしわがれてったって、心汚れてる人を治したらペナルティあるとかだったりして。