自分が現代日本からの転生者であることを突然思い出した6歳の少年・エド。けれど、彼が現在生活しているのは異世界のスラム街だった!? 日々の暮らしにも困る貧乏生活で、幼馴染で同居している少女・ミーニャと毎日食べているのは「豆の水煮」ばっかり…。エドは現代日本の知識を活かして、食べられる野草やお茶になる葉っぱを見つけ、食生活の改善を図るが!? スローライフを満喫するため、エドの採取・猟生活が始まる!
自分が現代日本からの転生者であることを突然思い出した6歳の少年・エド。けれど、彼が現在生活しているのは異世界のスラム街だった!? 日々の暮らしにも困る貧乏生活で、幼馴染で同居している少女・ミーニャと毎日食べているのは「豆の水煮」ばっかり…。エドは現代日本の知識を活かして、食べられる野草やお茶になる葉っぱを見つけ、食生活の改善を図るが!? スローライフを満喫するため、エドの採取・猟生活が始まる!

漫画家。主な作品『境界のないセカイ』(KADOKAWA)、『いくじなしの恋』(芳文社)、『異世界召喚されたが強制送還された俺は仕方なくやせることにした。』(竹書房)コミカライズ作画、『雑草転生~エルフの里を守りたい~』(アース・スター エンターテイメント)コミカライズ作画


第2話(2)
>64
一応最後の頁でミーニャの前に箸が揃えてあるから消えたわけではない
第1話(2)
>15
蒟蒻芋を食べられるようにした先人達の努力と発想には驚嘆しかない
なぜあれを食べようと思った……
第16話(3)
第一部・完!
貴種流離譚だったな。
公爵との決着は見たかった。
第16話(3)
典型的な打ち切りでしたね!
第7話(3)
S&P500に推し活だ
第10話(3)
子供しか通れない狭い隙間の向こうだったんじゃ?って思ったら、ロープ垂れてるし登って越えたのか。
第7話(2)
ずっと火にかけられるような燃料の余裕はあるの?現実でも難民が勝手に公園の木を切って薪にしちゃうって問題があったりするのに
第8話(2)
それで子供達がお腹空かせてるなら世話ないよ
第16話(3)
このアプリで一番好きな話しでした
最近の漫画はチートに頼りすぎていかんよってのを感じましたね。次回作に期待してます
第16話(3)
納得はできるエンディングよね、ママンもあの時点では最適解やもんな。それにしても暗殺者雇ったヤツってどうなったっけ?
第16話(2)
ハリスは良かったが、一件落着しかけとるとこでオカンはあかん。そう思ってなくても子に縋りに来たと邪推されるだけ。
第16話(1)
腕利き気取りやな。子どもに後ろを取られて、ちびっ子集団に惨敗…。シャバに出てもメンツなく、ギルドも赤っ恥、お尋ね者コース
第11話(2)
給食制度まじ偉大
第15話(2)
おい黒ずくめ、ちょっとは空気読めよ。忙しいから後にして。
第15話(1)
貴族の住んでるとこの方がよほどスラムやん?収まったら褒賞とか無くてマウント取りにくるんやろな…あさましい。
第14話(3)
束の間の安心からの絶望…ホンマにぬか喜びやな。
第14話(2)
クソガキどもが…(まともな)大人の言う事は聞いた方が良いと学べたな。普通なら学べた時点で命は無いし、果して助けるべきか?
第12話(1)
鷹が爪を隠してるのが気に入らないだけだよな?一気に不安にさせるなよ苦笑
第11話(3)
スラムだけど、現実社会含めて誰よりもどこよりも高潔な優しい世界
第9話(3)
誰か数分前の俺をぶん殴ってくれ…スラムのブレーン誕生やな