異世界作品

王都のはずれ、白いレンガが目立つかわいいカフェ。
このカフェを営むシャルリエ伯爵家令嬢のエステルは今、2度目の人生を送っている。1回目の人生は散々なものだった。
聖女を輩出する名門・シャルリエ伯爵家に生まれながら魔力量が少なく、見た目が美しいだけのエステルは『顔だけ聖女』と揶揄された。
しまいには欲深い義妹に聖女の座を奪われ辺境の地へ送られることになり、その道中、何者かに殺害されてしまったのだ。
……でも、2度目の人生も困ったもので、冷酷だった公爵様がなぜか甘い言葉を囁くようになっていて、好きとかかわいいとか慣れない言葉をたくさん浴びせてきて――?

王都のはずれ、白いレンガが目立つかわいいカフェ。
このカフェを営むシャルリエ伯爵家令嬢のエステルは今、2度目の人生を送っている。1回目の人生は散々なものだった。
聖女を輩出する名門・シャルリエ伯爵家に生まれながら魔力量が少なく、見た目が美しいだけのエステルは『顔だけ聖女』と揶揄された。
しまいには欲深い義妹に聖女の座を奪われ辺境の地へ送られることになり、その道中、何者かに殺害されてしまったのだ。
……でも、2度目の人生も困ったもので、冷酷だった公爵様がなぜか甘い言葉を囁くようになっていて、好きとかかわいいとか慣れない言葉をたくさん浴びせてきて――?

評価・応援コメント(全1598件)

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第3話(1)

忌み子が、過ぎたる事を望めば破滅だよ。どーせ妨害してくるやろけど、惨めなだけ。メッキが剥がれる日を震えて待て笑

2024年10月18日

第2話(3)

何の問題も無いやろ、聖女の座を性女に明け渡したし、そこで満足しとけよ

2024年10月18日

第3話(2)

ペラペラペラペラしゃべっちゃうの可愛すぎるw自分の家に連れてっちゃえばいいのに、今度は大事にしてあけて

2024年10月18日

第3話(1)

自分の子がこの家から出たいってかなりショックなこと言われても血の繋がらない妹を大事にする両親が分からない…

2024年10月18日

第2話(1)

言った本人もビックリしちゃってるの可愛すぎる

2024年10月18日

第2話(3)

1話(3)でルシアンが見つけた時に致命傷で済んでたので
死に戻り魔法発動させて代償を負った…
だから妹の暗殺も知って字数

2024年10月18日

第3話(1)

実子であるエステルを尊重しない両親の目が覚めることを祈ってる。アイヴィーに見合う天罰を楽しみにしてます。

2024年10月18日

第3話(2)

こんな可愛い禁呪ある?(笑)好きなだけ言ったらええやんか?????

2024年10月18日

第3話(1)

ただ養子だから可哀想で実子より甘やかすとか、甘え上手だから可愛がってるのならいたたまれない。まあ魅了でも辛いけど。

2024年10月18日

第2話(3)

追い出されるくらいなら嫁に貰う!

2024年10月18日

第3話(2)

あなたのための禁呪だよー!!!早急に気付いてくれるとありがたい!!!

2024年10月18日

第2話(3)

「お父様たちは変わらず接してくれていた」っけ?
義妹に振り回されてたんだとしても、けっこう酷かったような……

2024年10月18日

第2話(3)

絶対知った上で助けに来てるよな

2024年10月18日

第2話(3)

「フフッ、身体は正直だな」ですわね!ルシアン様ったら!
愛する人の事は嘘をつけないっていいね、すれ違いとか無さそう

2024年10月18日

第2話(3)

溺愛も楽しみだしざまあも楽しみにしてるで!

2024年10月18日

第3話(1)

アイヴィーはなんで姉が出ていくのを拒むんですかね?
そしてポジティブな嘘もつけないのは大分融通がきかない呪いっすなw

2024年10月14日

第3話(1)

なんであんなに養子に入れ込むんだろう
血の繋がった実子の方が大事でしょうに

2024年10月13日

第3話(1)

絵が可愛いくて大好き。
魅了っぽい能力つかってるとか?
もしくは主人公の聖女の能力奪ってるとか?
続き早く読みたいな?

2024年10月12日

第2話(1)

時間を巻き戻した代償で
思ったことを口に出すようになっちゃったのかw

2024年10月12日

第2話(1)

嘘が言えなくなるもしくは本心漏れちゃうは王族として致命的では?w

2024年10月12日
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春乃まい

春乃まい

漫画家。「顔だけ聖女なのに、死に戻ったら冷酷だった公爵様の本音が甘すぎます!」(双葉社)

一分咲

一分咲

小説家。「顔だけ聖女なのに、死に戻ったら冷酷だった公爵様の本音が甘すぎます!」(双葉社)

八美☆わん

八美☆わん

イラストレーター。「顔だけ聖女なのに、死に戻ったら冷酷だった公爵様の本音が甘すぎます!」(双葉社)