最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
第5話(3)
メガネできた時の表情も
メガネかけた時のお顔も
可愛いなあ、、
第6話(1)
すごく面白いよ !
先読みおすすめ
第5話(2)
これはまさに 愛 だね
第5話(2)
魔力に個人差があるなら、とっくに犯罪捜査に使われてそうなのに
個人差あること自体が世間に知られてない、というのも不自然
第6話(1)
よし、妹も親父も連帯責任に極刑、お家断絶だ
第5話(2)
魔眼のメガネ完成が楽しみ
第3話(2)
室長すごい…この後に及んでまだ仕事送りつけてくる
神経の図太さと厚かましさは、確かにこの国1番の宮廷魔道士(`・ω・´)
第5話(2)
見るだけならメガネに拘らなくても良さそうだけど…。鏡にするとか虫眼鏡とか…。
第6話(1)
勝利を確信した瞬間に叩き落とす。見事です、殿下。
第5話(2)
トライアンドエラーを繰り返しながら本当に成功させる研究者や発明家ってこんな感じなんだろうなぁ…。
第5話(2)
フラグ立った気がするんで無理しないでね
第5話(2)
あら?また徹夜しちゃったのね…。
第5話(2)
魔力も指紋や鼻紋に瞳の虹彩みたいに個人差があるんだ。
上手く出来れば犯人探し以外に防犯に役立つ。
第6話(1)
やっぱり遠慮なく呪詛返し出来ましたね?
第6話(1)
ここで始末する絶対の自信はあってもフレアの情報を教えたらアカンやろ。
第6話(1)
フレアすげぇ~!第2王子でなくても味方にほしい!
第6話(1)
能力を知って突き放すなんて・・本当は愛していたんだな。売り飛ばすとか嘘を言わなくても良いのに(T_T)
第1話(2)
出る杭は打たれるってやつですな
第6話(1)
そんな魔導具まで作ったんですか。
第5話(2)
2?3日くらい寝ずに研究しそう