最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
第11話(2)
ネロの中身がショタを演じ続ける痛いおっさんではなく、茶目っ気のある覇王気質のおっさんでよかった。
第11話(2)
少年の姿をした中身長命の強者好きにとことん刺さるなネロ君様……またきゃるるんな演技して欲しい。演技だから良い。
第11話(2)
またまたいいところで切りやがって?(?`^´?)?ムキー!!!
第8話(2)
自己紹介のところボーボボの人気投票思い出しちゃってダメだった
第8話(1)
いちだんらくで合ってるよ
ひとだんらくの方が誤読(浸透してるけど)
だからわざわざいちって平仮名にしてるんでしょ
第7話(3)
いやほんとに主人公が軽率というか愚かすぎる
なんの報告もなしにいじっちゃだめでしょ
第7話(1)
副室長が室長になるのが異例の昇格ってことある?
第6話(2)
なんかもしかして結構はしょられてます?
第5話(3)
うーんなんかやっぱせっかく絵が上手いのに話が変
第5話(2)
「魔法で再現出来る☆」で済むなら成功してなくてももう既に研究されてるはずですけど…
第4話(3)
自分の能力に自覚がないのも嫌味っぽいのでまあ嫌われるのもさもありなんなんだよな、室長はやりすぎだけど
卑屈は美徳じゃない
第4話(2)
せっかく絵の上手い漫画家がコミカライズしてるのに話の整合性が?あ?悲しい
第3話(2)
室長が謎
この感じでこの地位についてるのも変だし(実力主義なら主人公が評価されるはず)、王子付の人に仕事振る権限て何?
第4話(2)
量が多くて大変だからと家で調べる意味がいくら考えてもわからん。
何の本を読んでたか隠しもしないってのも危機感なさすぎ。
第8話(1)
ゴーレムは個人的な研究で業務時間外だから寝不足なのでは?前の室長はそれこそ業務中だったから問題だけど。
第10話(3)
コナn……!
第11話(1)
チョロない?www
第11話(1)
わかってて後押ししてるのね?
第11話(1)
それでもやっぱり、手の届く範囲だけは、ちょっと介入したくなるのが、「魂の基本システムにおける仕様」だからぬぇ?(ニヨニヨ
第10話(3)
訳「あぁじれってーなー。おれ我慢できなくなったから、いっちょ煽るわっ」