最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
第6話(1)
まるで冥土の土産のように、貴重な情報をバラしまくってて心配になる
第27話(1)
王子の権威で守るってのは正しいし強いけど、男の決め台詞としては少々情けなさも感じる。もうひと言添えてほしかった。
第31話(2)
泣きそう
第33話(3)
まだそんな事やってるのかあそこの国
第33話(3)
いよいよ、呪いそのものを「開発」?とか「流布」してそうな元凶に辿り着きそう。
第24話(2)
魔道具もってこいよぉ〜涙
第32話(3)
そのメガネを叩き割ってやりたい。
第34話(1)
アラタのことが関わると判断誤りそう…
第34話(2)
ティーナは最後まで味方でいてくれるのか?こいつが元凶でもおかしくないくらいなんだが…
第22話(3)
いや、アラタ、ダブルスパイ説も捨てきれない
第33話(3)
毒を食らわば皿まで…の気概は無いんやな。いっかい呪われて浄化されたら少しはマシになってたかも。で、隣国って何やったっけ?
第34話(2)
いざ、新婚旅行
第33話(3)
呪われたら良かったのにとか言うやつがいるとは....
第33話(3)
敢えて呪いにかかり自らを実験台にしてこそ真の探求者であり追求者。被害を自分だけに留めるなら遠慮せずにどうぞどうぞ。
第2話(3)
いいな!読んでてめっちゃ清々しい!!
第21話(2)
待て待て。いくら信頼できる友人でも、伝令役として来てる他国の人間に王子の確認書類任せちゃダメでしょ。
第20話(2)
母が恨んでなくてもフレアは恨んでいいよ
第18話(3)
わざわざ身分を明かしてやる必要ないだろ
第18話(2)
潜伏してるのにそんな目立つ服でいいのか?
第17話(3)
実際今回はネロ以外何もしてないし勲章もらうのはちょっと違う気がするが