突如、異世界にお試しで召喚されてしまった、女子高生・福丸ミコ。聖女として「異類通訳」の能力を手に入れたが…。国の王太子から太古の森に住む最上位種「黒竜を」追い出すという無謀な取引を交わされてしまう!人間嫌いな黒竜・ジルに心を開いてもらうため、仲間の幻獣たちと仲良くしていると徐々に心を許してくれるようになり!?「ミコの声は俺の耳によく届く」しかも、ドキドキを隠せないくらいの大胆すぎる特別扱いをしてきて!?
突如、異世界にお試しで召喚されてしまった、女子高生・福丸ミコ。聖女として「異類通訳」の能力を手に入れたが…。国の王太子から太古の森に住む最上位種「黒竜を」追い出すという無謀な取引を交わされてしまう!人間嫌いな黒竜・ジルに心を開いてもらうため、仲間の幻獣たちと仲良くしていると徐々に心を許してくれるようになり!?「ミコの声は俺の耳によく届く」しかも、ドキドキを隠せないくらいの大胆すぎる特別扱いをしてきて!?

小説家。 主な作品「秘密の姫君はじゃじゃ馬につき」(KADOKAWA)
第7話(1)
急に誰も知り合いの居ない異世界召喚されたら最初に良くしてくれた人に頼りたくなるから王子の言う事を信じてしまうのは当然
第7話(1)
自分の都合しか考えないワガママ女だなーとずっと
思ってたがそうしてる自覚はあったのか
第3話(3)
利き手関係なく左手の握手は拒絶じゃなかったっけ
第2話(2)
はやりの異世界スローライフ漫画か
第1話(2)
お試しで呼んでお試しでお使いクエストとはいいご身分だな
まあ王子だからいいご身分だけど
第7話(1)
これ設定破綻してね?
使ったら燃えるのに…
対になる何かがあるのか?
第7話(1)
帰るのに古文書が必要なのに召喚に成功したら古文書が消える。…はて???
第7話(2)
一角獣のラリーさん、優しくて素敵ですね。
第7話(3)
あぁ~良いところで…「自分からは放してやれない」って。きゃ?ステキ?。
第7話(1)
帰れない事が確定したならば…自分のしたいようにしなはれ。バカボン(クラ)の意に沿う必要は無し
第7話(1)
騙したってハッキリ言ったが、気にせんのやな
第7話(1)
森を大事にも生き物を守った記憶もないのですが・・・周りで騒いでただけじゃね?
第7話(1)
主人公は身勝手だと思うけど、罰当たったというのは時系列的に違うでしょ。
召喚された時点で帰れないの確定してたんだから。
第7話(1)
帰れない確定してしまったね。王子の言いなりになるのはやめるとして、これからどうするんだろ
第7話(1)
3
やっぱりキモオタ的には現実感の欠片もないキモオタに都合のいいキモキャラしか魅力は感じないんだ?w
第7話(1)
何故盲目的に王子信じていたのかさっぱり判らない。適当召喚なんだし罰というより単に考えなしの行動の結果。全く魅力がない聖女
第7話(1)
帰れないの確定したなら王子の力になってやる必要はないよね
先に裏切ったのはあっちなんだから王子側から離脱したればええよ
第6話(3)
でしょうね
第6話(3)
ほら?やっぱな...よし黒龍様と一緒にこの国滅ぼそーぜ
第6話(2)
思ったより若いね
1000歳超えてるものと思ってた