面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

――君を愛することはないだろう。政略結婚の初夜。夫から突然『愛さない宣言』をされてしまい、焦るアビゲイル。それって………ごはんはいただけないということですか!? 家族にずっと虐げられてきた前世魔王の伯爵令嬢が、夫の生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる、新感覚餌付けラブストーリー!

――君を愛することはないだろう。政略結婚の初夜。夫から突然『愛さない宣言』をされてしまい、焦るアビゲイル。それって………ごはんはいただけないということですか!? 家族にずっと虐げられてきた前世魔王の伯爵令嬢が、夫の生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる、新感覚餌付けラブストーリー!

評価・応援コメント(全22988件)

投稿順
/
いいね順

第12話(3)

貴重なおっぱい要員が!

2024年01月24日

第12話(1)

ピヨちゃん>>ミートローフ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>縦ロール

2024年01月24日

第12話(3)

最初ほわわしてたら、急にウッとなって、もうどうしよう

2024年01月24日

第12話(3)

おいちょっと待て。
感情の起伏が激し過ぎて展開についていけない…(困惑)

2024年01月24日

第12話(1)

今回はアビーちゃんが美味しく飲むシーンを頂きました?
次回はアビーちゃんが美味しく食むシーンを頂きます??

2024年01月24日

第12話(3)

旦那様に教えたいのに他所で言うなも同時に守ろうとしてわたわたのアビーちゃんかわいい
久しぶりの魔王モードでしたね…

2024年01月24日

第12話(3)

アビー、ミートローフやっと食べられたね!

2024年01月24日

第12話(3)

え、ステラお姉様のお腹に托卵??

2024年01月24日

第12話(3)

ちょっと安産祈願の神社行ってくる!!神様仏様魔王様、ステラ義姉上とお子をお救い下さい!!

2024年01月24日

第12話(3)

そうだよな、死ぬって概念を理解してなきゃ分からないもんな なんか色々考えてしまうな。

2024年01月24日

第11話(3)

おっ来たないい感じの縦巻きロール悪役令嬢

2024年01月22日

第9話(2)

あ、あの義姉まだ生きていたか
けど、処される可能性が高くなったなww
アビーが義父上、義母上と呼べるようになって良かった

2024年01月22日

第8話(2)

将軍の前でも変わらぬ夫婦でヨシ!
しかし、将軍の紹介だったのか。
あの義姉は処されたのかな?

2024年01月22日

第11話(3)

鬱病で休職中だけど、この漫画は抗鬱薬より鬱病改善に効果があります。

2024年01月22日

第12話(2)

2人のとばっちり令嬢には少し同情…でも友達は選ばないとね。
アビーちゃんだと別の意味で大変かもだけど楽しそう…www

2024年01月22日

第12話(1)

また勘違い令嬢かぁ?アビーちゃんには何やっても勝てないのにね。毎度の掛け合い好きとしては、今回は執事発言がナイス!!

2024年01月22日

第11話(3)

悪役令嬢がいくら出てきてもピヨちゃんの相手にはならんのよ。(むしろ仲間にされてしまう)

2024年01月22日

第5話(1)

もうこれそういうプレイじゃん

2024年01月22日

第12話(2)

悪役令嬢が縦ロールなの何故かしら。縦ロールのヒロインでもいいのに。パティは悪役ってほどでもない小娘でした。

2024年01月21日

第11話(3)

微妙にピヨちゃんの方がぴよちやんよりもお利口な気がするんだ……多分気のせいだとは思うんだけど

2024年01月21日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 790
  5. 791
  6. 792
  7. 793
  8. 794
  9. 795
  10. 796
  11. ...
  12. 1149
  13. 1150
石野人衣

石野人衣

漫画家、イラストレーター。主な作品『愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』(双葉社)

豆田麦

豆田麦

小説家。主な作品『愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』(双葉社)

花染なぎさ

花染なぎさ

イラストレーター。主な作品『婚約解消を提案したら王太子様に溺愛されました ~お手をどうぞ、僕の君~』(ツギクルブックス)/『愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』(双葉社)/『前世で辛い思いをしたので、神様が謝罪に来ました』