面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

――君を愛することはないだろう。政略結婚の初夜。夫から突然『愛さない宣言』をされてしまい、焦るアビゲイル。それって………ごはんはいただけないということですか!? 家族にずっと虐げられてきた前世魔王の伯爵令嬢が、夫の生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる、新感覚餌付けラブストーリー!

――君を愛することはないだろう。政略結婚の初夜。夫から突然『愛さない宣言』をされてしまい、焦るアビゲイル。それって………ごはんはいただけないということですか!? 家族にずっと虐げられてきた前世魔王の伯爵令嬢が、夫の生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる、新感覚餌付けラブストーリー!

評価・応援コメント(全22988件)

投稿順
/
いいね順

第13話(1)

旦那様、お疲れ様です…早く閨できるといいですね

2024年02月07日

第12話(2)

意地悪そうな子出てきて心配だったけど、こりゃなんの心配もいらないなwww

2024年02月07日

第13話(1)

1話内で何度も激しい温度差がw
そしてアビーちゃんならにゅ?んと増えるのもアリかもと一瞬思ってしまった???

2024年02月07日

第13話(1)

繁殖してない!妻なのに!!!
何言っても可愛いで済んでしまうアビーちゃんの尊さよ…

2024年02月07日

第13話(1)

雑草をクエはなかなかきついw

2024年02月07日

第13話(1)

>>なんで私は繁殖してない<<
次の更新も楽しみです!

2024年02月07日

第13話(1)

発情期の破壊力が凄すぎて、他が頭に入ってこなかったわ。

2024年02月07日

第12話(2)

でんぐり返しのコマの情報量www

2024年02月07日

第13話(1)

アビーちゃん今回何も食べてない!
マシュマロバー食べさせてあげて!

2024年02月07日

第13話(1)

解決早くて良かったよ!そして繁殖期の話wいろいろ突っ込みたいことあったけど多すぎてもう分からないwアビーちゃん可愛い!!

2024年02月07日

第13話(1)

人間に発情期がなく『いつも』に『いつも!?』この夫婦のなんと可愛く尊みの高い‥(?????)‥次回は森の悪党成敗の巻?

2024年02月07日

第13話(1)

流石アビーちゃん!
そしてこの話を真剣に聞いて信じてくれる義家族、雑草というのに食してくれる義姉、優しい世界だ

2024年02月07日

第13話(1)

ステラ様の赤ちゃん桁違いの魔力量なら金の瞳だったりするのな?

2024年02月07日

第12話(2)

なるほど……妄想の世界のお話で結婚出来ると思ってたのか……

2024年02月07日

第13話(1)

おやつをきっかり回収する旦那様。アビーちゃんに投げられた難問をキスで宥める旦那様。愛しているからそんな気分になる旦那様。

2024年02月07日

第12話(2)

いきなり両足を掛けたら、普通は前に倒れて顔面強打するよね。
恐ろしい令嬢たちだ。
過去に何人か、餌食になっているのかな?

2024年02月07日

第13話(1)

魔王モードから旦那様の声で戻ってくるアビーちゃん!
アビーちゃんなら解決策を知っているはず、と縋る必死な旦那様…!

2024年02月07日

第12話(2)

>>20のAAすごいwww

2024年02月07日

第12話(2)

数十秒とかの間に驚きと怒涛の展開が山盛り。すんごい瞬殺でフラれてるしww

2024年02月07日

第13話(1)

(・×・)<子を産むのも妻のお仕事なはずです。いつでも発情期ということはそれはつまり――なんてこと!

2024年02月07日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 774
  5. 775
  6. 776
  7. 777
  8. 778
  9. 779
  10. 780
  11. ...
  12. 1149
  13. 1150
石野人衣

石野人衣

漫画家、イラストレーター。主な作品『愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』(双葉社)

豆田麦

豆田麦

小説家。主な作品『愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』(双葉社)

花染なぎさ

花染なぎさ

イラストレーター。主な作品『婚約解消を提案したら王太子様に溺愛されました ~お手をどうぞ、僕の君~』(ツギクルブックス)/『愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』(双葉社)/『前世で辛い思いをしたので、神様が謝罪に来ました』