異世界作品

モンスターコミック

狂戦士なモブ、無自覚に本編を破壊する

漫画:佐藤良亮 原作:なるのるな キャラクター原案:霜月えいと

モンスターコミック

狂戦士なモブ、無自覚に本編を破壊する

漫画:佐藤良亮 原作:なるのるな キャラクター原案:霜月えいと

辺境貴族ファルコナー家の末子、アルバートには秘密がある。それは、異世界からの転生者であること。
ファルコナー家は辺境でも屈指の戦闘一家で、幼少の頃より戦場で育てられた。14歳のある日、この世界が、前世で一度だけプレイしていたゲームにそっくりであると気づく。しかし、そのゲームの記憶は曖昧。果てには自分は名前すら登場しない「モブ」だった。自身の存在意義に疑問を抱き始めたアルはゲーム本編の舞台であるラドフォード王立魔道学院に入学することになり──!?
何もかも異質なモブが世界を狂わせる痛快ファンタジー!

辺境貴族ファルコナー家の末子、アルバートには秘密がある。それは、異世界からの転生者であること。
ファルコナー家は辺境でも屈指の戦闘一家で、幼少の頃より戦場で育てられた。14歳のある日、この世界が、前世で一度だけプレイしていたゲームにそっくりであると気づく。しかし、そのゲームの記憶は曖昧。果てには自分は名前すら登場しない「モブ」だった。自身の存在意義に疑問を抱き始めたアルはゲーム本編の舞台であるラドフォード王立魔道学院に入学することになり──!?
何もかも異質なモブが世界を狂わせる痛快ファンタジー!

評価・応援コメント(全6691件)

投稿順
/
いいね順

第15話(1)

キシシ婆さんはこの化け物より化け物なのか

2024年12月31日

第15話(1)

切り札の一つであり、且つ改良の余地があるとかどんだけヤベーんだよファルコナーは?

2024年12月31日

第14話(2)

仮にムーミンを殺れたとしても仇討ちでファルコナー本家が参戦してくる可能性アリなのが本当に詰んでる

2024年12月31日

第15話(1)

斜め上から撃ってるけど着弾点大丈夫?
悲惨な事になってない?

2024年12月31日

第14話(2)

何かもう、意地になってるんだろ。
倒す事が、

2024年12月31日

第14話(2)

長は一族のケジメとしてこいつらの首を差し出さなきゃダメでしょ

2024年12月31日

第14話(2)

貴族家当主=御者、使用人
と、勝手に思ってます

2024年12月31日

第15話(1)

切り札 ではなく 切り札の一つ。
どれだけ手札あるんだかw

2024年12月31日

第15話(1)

ほぼ霊丸だなこれ

2024年12月31日

第14話(2)

あくまで「一般的な」当主クラスだろ?

2024年12月31日

第14話(2)

王国魔導師=ファルコナー家の従者なら
領主級=ファルコナーのその辺の強め戦士なんだろうな…

2024年12月31日

第14話(2)

洗脳とかされてんのかと思ったらそーではないのか...あの子強そ~ムーミン結構苦戦するかも

2024年12月31日

第15話(1)

>>11
うん。大森林でそんなのんびりやってたら即時蟲さんの餌ですね

2024年12月31日

第15話(1)

父しか達していない偉業をクリアするムーミンて、一族の中でもかなりヤバイ存在なのでは?

2024年12月31日

第15話(1)

大森林基準でヴェーラ特訓されてたら人形じゃ相手にならんわな

2024年12月31日

第14話(2)

真っ向から戦えば貴族家当主級かも知れんけどムーミンとじゃ対峙出来るかも怪しいな

2024年12月31日

第15話(1)

ヴェーラ参戦と子供が近くにいたのに驚いた。かなりピンチ。
せ世紀末従者コリンはまだ出て来れないだろうし。

2024年12月31日

第1話(2)

細かな文字が多すぎる。読みづらい

2024年12月31日

第14話(2)

え、この世界の貴族家当主って戦闘力で選ばれる感じ?
それなら特筆してファルコナー家揶揄されてんのおかしくね?

2024年12月31日

第14話(3)

待ち伏せも何も通行人に見られてますね

2024年12月31日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 173
  5. 174
  6. 175
  7. 176
  8. 177
  9. 178
  10. 179
  11. ...
  12. 334
  13. 335
佐藤良亮

佐藤良亮

漫画家。主な作品『狂戦士なモブ、無自覚に本編破壊する』(双葉社)
Xにて更新の告知イラストを発信中。

なるのるな

なるのるな

霜月えいと

霜月えいと

イラストレーター。主な作品『二の打ち要らずの神滅聖女 ~五千年後に目覚めた聖女は、最強の続きをすることにした~』(双葉社)