異世界作品

モンスターコミック

狂戦士なモブ、無自覚に本編を破壊する

漫画:佐藤良亮 原作:なるのるな キャラクター原案:霜月えいと

モンスターコミック

狂戦士なモブ、無自覚に本編を破壊する

漫画:佐藤良亮 原作:なるのるな キャラクター原案:霜月えいと

辺境貴族ファルコナー家の末子、アルバートには秘密がある。それは、異世界からの転生者であること。
ファルコナー家は辺境でも屈指の戦闘一家で、幼少の頃より戦場で育てられた。14歳のある日、この世界が、前世で一度だけプレイしていたゲームにそっくりであると気づく。しかし、そのゲームの記憶は曖昧。果てには自分は名前すら登場しない「モブ」だった。自身の存在意義に疑問を抱き始めたアルはゲーム本編の舞台であるラドフォード王立魔道学院に入学することになり──!?
何もかも異質なモブが世界を狂わせる痛快ファンタジー!

辺境貴族ファルコナー家の末子、アルバートには秘密がある。それは、異世界からの転生者であること。
ファルコナー家は辺境でも屈指の戦闘一家で、幼少の頃より戦場で育てられた。14歳のある日、この世界が、前世で一度だけプレイしていたゲームにそっくりであると気づく。しかし、そのゲームの記憶は曖昧。果てには自分は名前すら登場しない「モブ」だった。自身の存在意義に疑問を抱き始めたアルはゲーム本編の舞台であるラドフォード王立魔道学院に入学することになり──!?
何もかも異質なモブが世界を狂わせる痛快ファンタジー!

評価・応援コメント(全6691件)

投稿順
/
いいね順

第15話(2)

これが南のイカれた一族さ。

2025年02月11日

第15話(2)

やっぱり主人公が活躍しだすと良いね、漫画は主人公好きで見るとこも有るし。あぁ、でもヴェーラかわいいよヴェーラ。

2025年02月11日

第15話(2)

触れたらダメな相手を、グローブのみのパンチでぶっ込んでくの好き

2025年02月11日

第16話(1)

17続き
根拠は伯爵や長子の見た目がうさん臭いから。

2025年02月11日

第16話(1)

実は長子とも手を組んでいて、伯爵家の評判を落とすと利用価値がなくなるので、伯爵が使用人を守っていたように偽装した説。

2025年02月11日

第15話(2)

それがムーミンなんだよなぁ~おのれの強さ過信するからこーなる

2025年02月11日

第15話(2)

全部のページかっこよくて
一際アルがカコイイなんてすごいよ

2025年02月11日

第16話(1)

「連中は後始末をする時間も なっかた」
誤植で笑わせる場面じゃないのに…

2025年02月11日

第15話(2)

→No.2
底辺は当主様以外が成し遂げてない偉業を成し遂げないと思うの。
(ただし固有能力による遠距離狙撃でのみ)

2025年02月11日

第15話(2)

化け物………の中でも弱い方です

2025年02月11日

第15話(2)

アル様程じゃない??
比較対象が間違ってるww
大抵の相手が格下になりますって(((;´Д`)ノ″オイオイ

2025年02月11日

第15話(2)

純粋に鍛えられ続けただけの人間です。

2025年02月11日

第15話(2)

伸縮自在の愛!

2025年02月11日

第16話(1)

クレア様が『あやつ、やりおったwww』と大爆笑する横でヨエル殿は胃に穴が開きそうになってるんやなw

2025年02月11日

第16話(1)

そのメンタルはすごいな

2025年02月11日

第15話(2)

「なぜ壊せる」
「ファルコナー領民だからさ」

2025年02月11日

第15話(2)

鎖ってハーミットパープルみたいな使い方出来るんだな

2025年02月11日

第15話(2)

遠くで戦ってるアルの存在に気づいてぱぁってなるヴェーラかわよ

2025年02月11日

第15話(2)

ヴェーラのスパイダーマッ!が見られて良かった
必殺仕事人みたいな技の数々もGood!
そこへ颯爽と現れるアル様がマジ最高

2025年02月11日

第16話(1)

話進んでいく、次章楽しみです。
ちゃんと南部のファルコナー調べないから負けるんだよ。

2025年02月11日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 159
  5. 160
  6. 161
  7. 162
  8. 163
  9. 164
  10. 165
  11. ...
  12. 334
  13. 335
佐藤良亮

佐藤良亮

漫画家。主な作品『狂戦士なモブ、無自覚に本編破壊する』(双葉社)
Xにて更新の告知イラストを発信中。

なるのるな

なるのるな

霜月えいと

霜月えいと

イラストレーター。主な作品『二の打ち要らずの神滅聖女 ~五千年後に目覚めた聖女は、最強の続きをすることにした~』(双葉社)