面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

モンスターコミック

ポジティブ令嬢フローラの幸せな契約結婚

漫画:ミキマサハル 原作:星名こころ キャラクター原案:鈴ノ助

モンスターコミック

ポジティブ令嬢フローラの幸せな契約結婚

漫画:ミキマサハル 原作:星名こころ キャラクター原案:鈴ノ助

家族に虐げられ、敷地内の森にある小屋で、狩りをしながら一人逞しく生きてきたフローラ。ある日、そんなフローラに父親が縁談を持ってくる。その相手は、女嫌いと噂の辺境伯アルフレッド・グランヴィルで、その上、一年で終わる契約結婚だった――!?愛の無い契約結婚だったが、美味しい食事に贅沢な温泉など、天国のような好待遇を喜び、その生活を満喫するフローラ。ところが、ある出来事をきっかけに、二人の関係が変化し始めて――!?「小説家になろう」発、王道シンデレラストーリー!

家族に虐げられ、敷地内の森にある小屋で、狩りをしながら一人逞しく生きてきたフローラ。ある日、そんなフローラに父親が縁談を持ってくる。その相手は、女嫌いと噂の辺境伯アルフレッド・グランヴィルで、その上、一年で終わる契約結婚だった――!?愛の無い契約結婚だったが、美味しい食事に贅沢な温泉など、天国のような好待遇を喜び、その生活を満喫するフローラ。ところが、ある出来事をきっかけに、二人の関係が変化し始めて――!?「小説家になろう」発、王道シンデレラストーリー!

評価・応援コメント(全2354件)

投稿順
/
いいね順

第10話(1)

ヒーローとヒロインが逆転するのも嫌いじゃないよ(もっとください)

2024年05月24日

第10話(1)

次回、フローラ様が矢で猪をワンパンして旦那様を華麗に救出!胸キュンする旦那様を横抱きして仁王立ちするフローラ様!ですね!

2024年05月24日

第10話(1)

更新ミスしたんだろうな。
次回まで遠い

2024年05月24日

第9話(3)

まるで狩人って、実際に狩りをして生きてたからね……。戦士とは言え初心者が銛でなく矢で魚を捕るのは凄いと思うぞ

2024年05月24日

第9話(3)

二十歳位の時海に泳ぎにいって同級生がナイフ取り出して海に潜って魚とタコとって、タコを捨ててあった片手鍋でにて食べたの思い

2024年05月24日

第10話(1)

「すいばり」がいい仕事してる!
…してないかしら?

2024年05月24日

第10話(1)

旦那様イカついイメージだったのに最近可愛くない?!フローラめっちゃ狩そうなんだけどw

2024年05月24日

第8話(2)

旦那様、案外チョロいな

2024年05月23日

第9話(2)

もう、離婚なんてしなくて良いから??!みんなが思ってるから???!!

2024年05月22日

第9話(2)

そこのお二人さんよ…読者は全員味方やぞ、遠慮なく行け!

2024年05月22日

第6話(1)

ボタンを受け取ると、だから奪い取った人はだめだね

2024年05月22日

第6話(2)

アンチコメしてるひとって何度もアンチコメしてるよね
非表示にするとわかる

2024年05月21日

第10話(1)

旦那さんのほうが乙女なっとる

2024年05月21日

第6話(2)

しつこくアンチコメントしてる人ってちょっと変

2024年05月21日

第10話(1)

見せてもらおうか、辺境伯を務める旦那様の実力とやらを!!

2024年05月21日

第9話(2)

お似合いやん?素敵

2024年05月19日

第10話(1)

次の公開が24日2つ???じゃあ単行本作業か何かかな?その次の公開は7月か8月だね、きっと。

2024年05月18日

第5話(2)

手をあげたことも…
(よけたけど)

2024年05月18日

第9話(1)

フローラの生え際がどこなのかが気になって夜も眠れない。

2024年05月18日

第5話(2)

手を上げたことも…
(よけたけど)

2024年05月17日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 57
  5. 58
  6. 59
  7. 60
  8. 61
  9. 62
  10. 63
  11. ...
  12. 117
  13. 118
ミキマサハル

ミキマサハル

漫画家。主な作品『ポジティブ令嬢フローラの契約結婚』(双葉社)、『おばちゃん(?)聖女、我が道を行く ~聖女として召喚されたけど、お城にはとどまりません~』(双葉社)

星名こころ

星名こころ

小説家。主な作品『ポジティブ令嬢フローラの契約結婚』(双葉社)

鈴ノ助

鈴ノ助

イラストレーター。主な作品『ポジティブ令嬢フローラの契約結婚』(双葉社)、『家族に役立たずと言われ続けたわたしが、魔性の公爵騎士様の最愛になるまで』(双葉社)