10年前の幼馴染みのエヴァンとの約束を果たすべく王宮魔導師になったヒイナは、平民出を理由に貴族たちから王宮を追放される。しかし実は隣国の王子だったエヴァンと再会、彼に仕えることに。そんなヒイナとエヴァンの前に、またしても"身分"の壁が。障碍を乗り越えるため、二人は”試練”に立ち向かうが…。
10年前の幼馴染みのエヴァンとの約束を果たすべく王宮魔導師になったヒイナは、平民出を理由に貴族たちから王宮を追放される。しかし実は隣国の王子だったエヴァンと再会、彼に仕えることに。そんなヒイナとエヴァンの前に、またしても"身分"の壁が。障碍を乗り越えるため、二人は”試練”に立ち向かうが…。

漫画家。主な作品「理不尽な理由で追放された王宮魔道師の私ですが、隣国の王子様とご一緒しています!?」(双葉社)

イラストレーター。主な作品:『人間だけど魔王軍四天王に育てられた俺は、魔王の娘に愛され支配属性の権能を与えられました。~The guardian of princess~』
第4話(1)
初顔合わせで実力の見極めは大事なことだが単に下賤の民など信用ならんが本音だろうな。(トーンは貼るだけでなく削りなはれ…)
第4話(1)
もうゴーレムマスターは描かないの?
第4話(1)
PIYO!
第3話(3)
エヴァンは王太子ではないのかな?従者いなさすぎて王子設定が違和感。そういう世界観として割り切ればいいんだろうけど。
第3話(1)
指輪の意味も何も、臣下になれって言ってるしなぁ…。そんな重要アイテムなら使い方王子に理解させといてよ。婚約者=臣下なの?
第2話(3)
元いた国から自国に連れ帰ったんだよね?王子、そんなに国境またぐの自由なの?
第4話(1)
3人の命かかっているからね。自分の目で見極めるのは大切。自然と手を握っていたのですね。教えてくれてありがとう。
第4話(1)
おいおい
手繋ぎを指摘するなんてとんでもない野暮だな!
第2話(3)
よし
第4話(1)
全員無表情で淡々と話しているように見えます。
第4話(1)
亜竜が前回は獅子っぽい感じだったのが、今回は完全に氷の竜になってら
第3話(2)
表情があまり変わらないのが、かえって落ち着いて話をしているようで、私は好感。
子供っぽくないのがいい
第4話(1)
前半部分、バストアップばっかりでダレ気味だから構図をもう少し工夫してもらったら嬉しいな………。
第4話(2)
天才だからってドラゴンの相手させられる今のほうが理不尽な気がするぞ。
第4話(1)
相変わらず自分は天才と言われたくないくせに人には天才天才と不快な人だ。
第4話(1)
ずっと手を握っていていいんですよ!
第4話(1)
天才とはその他30人を凌駕するものなのか?!
第3話(3)
先生がニコニコしてみてるww
第4話(1)
それだけ自然に手を繋いでたってことね?
第4話(1)
指摘されて初めて照れるとか…
なんだただの鈍感か