「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第9話(3)
ニチャ?野郎は存在ごと消えて下さいね
第10話(1)
孤立して付け込まれて利用されたということか…付け込まれる前に防げるのが一番だけど、主人公と姉にその発想が無さそうだ。残念
第8話(3)
2人ともあの男を全然怪しんでない?気付かないものかな…
第8話(2)
手強そう。防げるかな。大丈夫かな。怖い
第7話(3)
メイドと浮気してドヤってるのダサ過ぎる
第20話(3)
ただの馬鹿どもの酒盛りで草wwwwwwwww
第21話(3)
某ノートに名前でも書かれた?w
第7話(2)
なぜマナーを学ばせようと思わないのか
第7話(2)
馬鹿公爵を教育する人や補佐する人は昔からいなかったってことかな…馬鹿なら優秀な人に丸投げすればいいものを
第7話(1)
自分で特別な子とか言ってる…恥ずかしくないのか
第6話(3)
頼りになるな~。全部話すのは無理なのね…兄自身のことでもあるから話して3人で協力した方がいいと思うけどね…
第5話(3)
父親と妹は公爵家の恥だな。早く退場して欲しい
第5話(2)
あの人、本当に公爵?品も何も無いけど。兄がまともで良かった。兄は助かって欲しい
第8話(2)
王家は早く『特別な存在』を探せよ。探す為の仕組みなんて、馬鹿な私でもいくつか思いつくぞ(色々な作品のアイディア)
第7話(3)
馬鹿なんじゃねぇの?本物を確かめる方法があるなら、調べない王家の責任じゃねぇか!
第7話(2)
この公爵よぉ?。これ処罰しない王家の責任じゃねぇか。っていうか、調査、報告責任を放棄してる全ての奴らもか。
第5話(1)
公爵のくせしてまともな情報収集が出来ないのか?無能過ぎないか?
第1話(3)
性格悪くか…あんな奴のために自分を下げるようなことはして欲しくないな…爽快感のある話だといいな
第1話(2)
この手の作品にはあるあるだけど本当に胸くそな始まりだな。耐え難い
第21話(3)
常々思ってたけど陛下の第〇夫人や妾じゃタメなの?若いイケメン取ろうとしなくても。ホントに能力あるなら地下牢でもアリでしょ