魔術師の家系で魔法が使えない落ちこぼれのイリス。婚約者を妹に奪われ家を追われた彼女は、とある家で侍女として働くことに。
「落ちこぼれとして生きるより、侍女として穏やかに生きる方が幸せだわ」
そう思って侍女生活を満喫し出したイリスは、なぜか主人である超絶美形の天才魔術師に、気に入られてしまい…!?
魔術師の家系で魔法が使えない落ちこぼれのイリス。婚約者を妹に奪われ家を追われた彼女は、とある家で侍女として働くことに。
「落ちこぼれとして生きるより、侍女として穏やかに生きる方が幸せだわ」
そう思って侍女生活を満喫し出したイリスは、なぜか主人である超絶美形の天才魔術師に、気に入られてしまい…!?


第7話(2)
落ちこぼれが図に乗るな
第6話(3)
自分から捨てておいて何言ってんだw
第6話(3)
うわぁ…うわぁ……
第6話(3)
息をするように予定を把握してストーキングしてるの草生える。陰気過ぎるだろw
第6話(3)
突然のホラー展開は心臓に悪いんじゃ
お前のようなヤンデレは求めておらんのよ
第6話(3)
あんていのクzでよかった
第7話(2)
一回表ノーアウト全打席初球ホームランのコールド負けってところかな?
まさか不可能を可能にする男だったとは見直したよ
第7話(2)
物陰に連れ込むのもイリスを貶めるような事ばかり言うのも「また」捨てられるとか言うのも最低な事わかってやってるよなクソが!
第7話(2)
ここまで悪辣バカになってしまうんだな
第6話(3)
化粧する前のほうが可愛く見えるのは絵としてゴテゴテしてるからかな
第6話(3)
さっぶいですぅ
第7話(2)
清々しい程のクズ男やなぁ。
第6話(3)
なんでパパはまともなのにこんな男が育つんや
第6話(3)
思わず笑ってしまったw
天ぷらありがとうございます!
これで2人がもっと近付きます!!
第6話(3)
一瞬でもケンドールは少しはまともだと思った俺が
バカだったわ。やっぱバカはどこまで言っても迷惑
しかかけないのな
第6話(3)
怖い怖い怖い!!
自分で捨てたくせに!!!
第6話(3)
僕には見せたことない笑顔…って本当か?
覚えてないだけでかつては向けられたことあるだろと思った次ページがこえええええええ
第6話(3)
え?自分が捨てたのに???
第6話(3)
この髭、セコムに取り囲まれて何の感慨も無く虫けらみたいにぷちっと潰されて終わりそう。ゴミの扱いなんてそのくらいで充分。
第6話(3)
うわぁーと思ってコメント欄に来たら皆さんのコメントが面白すぎて
自分書く前に皆さん書いてくれてました(笑)