異世界作品

名前もつけられず虐げられていた皇女「アレ」。ループを繰り返すたびに非業の死を遂げてきたが、3度目のループでは3歳の幼女に!すると、なぜか伝説のもふもふ炎虎に懐かれ、皇族の守り神・金龍からも目をかけられるように!? さらに、以前は無関心だった兄(皇太子)からは“天使”と呼ばれ、冷酷無残と名高い父(皇帝)との関係にも変化が現れて――!? ななしのお姫様、名前を得て生き延びるために奮闘中!「小説家になろう」発、癒され120%の大人気溺愛ストーリー!

名前もつけられず虐げられていた皇女「アレ」。ループを繰り返すたびに非業の死を遂げてきたが、3度目のループでは3歳の幼女に!すると、なぜか伝説のもふもふ炎虎に懐かれ、皇族の守り神・金龍からも目をかけられるように!? さらに、以前は無関心だった兄(皇太子)からは“天使”と呼ばれ、冷酷無残と名高い父(皇帝)との関係にも変化が現れて――!? ななしのお姫様、名前を得て生き延びるために奮闘中!「小説家になろう」発、癒され120%の大人気溺愛ストーリー!

評価・応援コメント(全2762件)

投稿順
/
いいね順

第11話(1)

三歳児にこの巨大生物に怯えるなってのは中々ハードな試練よな。しかも卵を探しに気付く洞察力、醸せだけで口噛み酒に気付く知識

2023年03月15日

第12話(1)

あのボールで上空にいる鳥を撃ち落としちゃったら、もう二度と娘は口きいてくれんぞw

2023年03月15日

第11話(2)

ここで斬らずに後で生き埋めとかにした方が余程苦しくていいんでないかと考えてしまうほどこの女嫌い。

2023年03月15日

第11話(3)

この漫画改心するときは一瞬ですがすがしい!

2023年03月15日

第11話(2)

女官長は皇帝に報われ無い恋して拗らせヤンデレ化。最後は皇帝の手に掛かって死にたかった様だがそうは問屋が卸さなかった。

2023年03月15日

第11話(2)

皇族の血を少~し引いてる宰相の娘かな?
国中の女性でNo.2だったはず

2023年03月15日

第11話(2)

殺されるなら本望はやばい

2023年03月15日

第11話(2)

激情のまま斬り捨てるのよくないよね。
こいつの家族と話し合って逆恨みの余地のないように切り捨てさせてから処理しないと。

2023年03月15日

第11話(2)

平民に落として今後一切後宮に関わらせないのが一番の罰かな

2023年03月15日

第11話(2)

いい加減あきらめ悪すぎだろ、ブルックホールより重いわこの女

2023年03月15日

第11話(2)

うーん、まずは髪を雑に切り落としてボロ布の服に着替えさせて労役できるところに放り込めば良いのではないかな?

2023年03月15日

第11話(1)

青龍たま
おとうたま
面白い!

2023年03月13日

第11話(1)

良いナデナデでありましたか!

2023年03月10日

第10話(3)

一緒にいてくれるだけで心強いのよ

2023年03月10日

第11話(2)

父ではなく他のつまらんやつに殺されたらいいんじゃない?

2023年03月10日

第10話(1)

ちょっとワガママが過ぎるかな、
親の金でご飯食べてる内は意見
通すのは教育上良くない。コメント騒いでんのは学生ばかりだろ

2023年03月10日

第11話(2)

>2
何か星座の先生がおるやん?星座は理科だっけ?社会だっけ?授業でやったな

2023年03月08日

第11話(2)

この女官いいとこのお嬢様で皇帝の後妻の座を狙ってるんだったっけ??だから偉そうなの?

2023年03月06日

第11話(2)

そんな汚いのに触っちゃうダメだよ。
剣が汚れてしまう。

2023年03月05日

第11話(3)

ミオン…もっと早くに改心していれば、皇女の良い臣下になったよな?。今までの虐待は無かったことにできないけどね。

2023年03月04日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 92
  5. 93
  6. 94
  7. 95
  8. 96
  9. 97
  10. 98
  11. ...
  12. 138
  13. 139
赤佐たな

赤佐たな

漫画家。主な作品『ななしの皇女と冷酷皇帝 ~虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています~』(双葉社)

藍上イオタ

藍上イオタ

作家。主な作品『ななしの皇女と冷酷皇帝 ~虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています~』(双葉社)

漣ミサ

漣ミサ

イラストレーター。主な作品:『ななしの皇女と冷酷皇帝 虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています』(双葉社)/『浅草ばけもの甘味祓い ~兼業陰陽師だけれど、鬼上司と駆け落ちしました!?~』(小学館)