異世界作品

名前もつけられず虐げられていた皇女「アレ」。ループを繰り返すたびに非業の死を遂げてきたが、3度目のループでは3歳の幼女に!すると、なぜか伝説のもふもふ炎虎に懐かれ、皇族の守り神・金龍からも目をかけられるように!? さらに、以前は無関心だった兄(皇太子)からは“天使”と呼ばれ、冷酷無残と名高い父(皇帝)との関係にも変化が現れて――!? ななしのお姫様、名前を得て生き延びるために奮闘中!「小説家になろう」発、癒され120%の大人気溺愛ストーリー!

名前もつけられず虐げられていた皇女「アレ」。ループを繰り返すたびに非業の死を遂げてきたが、3度目のループでは3歳の幼女に!すると、なぜか伝説のもふもふ炎虎に懐かれ、皇族の守り神・金龍からも目をかけられるように!? さらに、以前は無関心だった兄(皇太子)からは“天使”と呼ばれ、冷酷無残と名高い父(皇帝)との関係にも変化が現れて――!? ななしのお姫様、名前を得て生き延びるために奮闘中!「小説家になろう」発、癒され120%の大人気溺愛ストーリー!

評価・応援コメント(全2762件)

投稿順
/
いいね順

第3話(2)

皇帝がガキ過ぎる、できちゃった婚じゃねえんだからよw

2024年08月14日

第25話(2)

すごいことになってきちゃった!

2024年08月14日

第25話(2)

旅芸人座長の目的はなんだったんだ?
しかも精巧に作られた人形だったし、驚く技術。

2024年08月14日

第25話(2)

兄上、見事な采配。愚王子などにならず大人顔負けの聡明さと度胸の持ち主に成長してて本当によかった。

2024年08月14日

第25話(2)

とうたま可愛い(*´?`*)
にいたま優秀o(^o^)o
リーナ無事で良かった(*´-`)=3
リュウホ犯人確保お見事!

2024年08月14日

第25話(2)

とうたま可愛い

2024年08月14日

第25話(2)

ひえー父ちゃんが!!

2024年08月14日

第25話(2)

兄たま、責任感の塊だな。

2024年08月14日

第25話(2)

父→幼児は大変だが主人公ならどうなった?幼いし…回帰か過去に飛ばされるか。そこの爺だともっとマシだった?青年になったり。

2024年08月14日

第25話(2)

お兄ちゃん!!立派!

2024年08月14日

第25話(2)

キリル殿下 自分も混乱してるのにちゃんと次期皇帝として指示しててさすがだー!

2024年08月14日

第24話(2)

世界によるけど、だいたい獣人や獣になれる人型は耳や尻尾はかなり私的な物だしノータッチだね。残念。

2024年08月14日

第23話(2)

そう。それなのに未だに争いが耐えない現代よ…
何も学ばなかったのか?

2024年08月08日

第23話(1)

子供の方が偏見もわだかまりも気にせず同じ目線になれるよね。

2024年08月08日

第25話(1)

なろうは、どうせそうなるんだろうなって展開を絶対裏切らないから読んでて楽だわw

2024年08月07日

第11話(3)

過去のルートならともかく今回は陰湿だったけどそこまでではないというか、少し前まで殿下も似たようなもんだったことを思えば。

2024年08月03日

第22話(1)

りんご?抱えてルンルンしながらお空飛んでる金龍様可愛いなぁ。。。

2024年08月02日

第21話(2)

読者も気付いてました?!笑
気付いてないのリーナちゃんだけです!!!笑
彼は女の子だよ。おとこの娘だもの!(?)

2024年08月02日

第18話(2)

ヴィンカの女の子たちが特定の言葉しか喋れないことをいいことに、デタラメばっか言ってんじゃないわよ。爆笑

2024年07月31日

第18話(1)

No.4さん、水菓子を調べてみたら、果物ではなく、いわゆる、羊羹のような水々しい(?)和菓子の事のようですよ。

2024年07月31日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 33
  5. 34
  6. 35
  7. 36
  8. 37
  9. 38
  10. 39
  11. ...
  12. 138
  13. 139
赤佐たな

赤佐たな

漫画家。主な作品『ななしの皇女と冷酷皇帝 ~虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています~』(双葉社)

藍上イオタ

藍上イオタ

作家。主な作品『ななしの皇女と冷酷皇帝 ~虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています~』(双葉社)

漣ミサ

漣ミサ

イラストレーター。主な作品:『ななしの皇女と冷酷皇帝 虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています』(双葉社)/『浅草ばけもの甘味祓い ~兼業陰陽師だけれど、鬼上司と駆け落ちしました!?~』(小学館)