VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!
VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!

漫画家。主な作品『異世界クラフトぐらし』(双葉社)
第34話(2)
あっちもこっちもピリついてるなぁ
第34話(2)
>14さん
戦闘力の問題というより、それがない為に王の血筋の正統性(母の貞操)が疑われているのが問題なんだろうな
第33話(4)
調子乗っちゃうシドくん可愛いwww
第34話(2)
このメイドさん、小説とキャラ違い過ぎて嫌い
後、王子様には是非とも自身を馬鹿にする奴らを、ギャフンと言わせて欲しいです!
第33話(4)
やれば原子炉も作れる
ただし仕組みや原理構造を理解してないから作れない
まあいい塩梅か
第33話(4)
初期の車のブレーキにも似てる
第32話(4)
あの女とジジイ、ミヤビがいなければ地下鉄なんて考えもしなかったくせに
搾取する側って恫喝して自分の利にするんだな。
第26話(1)
司祭のうすめwww
第25話(2)
うわー こわっ
第33話(4)
んなもん逆噴射でいいだろう。それでも非常用の制動装置は要るか。バイクいじってたら覚えるんだけどな。
第33話(4)
逆噴射も考えたけど良く良く考えると急制動かかるから衝撃吸収出来ないと乗客前に吹き飛ぶね( ̄~ ̄;)
第33話(3)
先輩がいる安心感と可愛さ、すげぇや!
第33話(2)
それが普通や
しゃーない
第33話(4)
いや、ブレーキくらいもがなくてもミヤビのスキルで複製できるやろ
第33話(4)
そうそう、自転車も自動二輪も車も電車も、全部ブレーキが「なんとなく違う」くらいしか覚えてないもんよね
加減速の機構は要
第33話(4)
今まで読んだ異世界物で初めてブレーキに言及した漫画読んだわ
第33話(4)
いや、自転車や馬車のじゃ速度が違いすぎて電車のは無理よ
摩耗も段違いだから細かい交換が必要になるし
第33話(4)
止まるレールのところは若干丘のようにすればこのブレーキの補助になりそうだなぁ
第34話(2)
大丈夫大丈夫、アンジェルムにはミヤビが居るんだからこれこらはクラフター無双時代到来ですぞ王子
第34話(1)
王子「それより見てよこの油すましのベストショット!」護衛「他作品ネタはおやめください」