VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!
VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!

漫画家。主な作品『異世界クラフトぐらし』(双葉社)
第31話(1)
掘れるし作れるんだろうけど、動力はどうすんのかな
なんかの付与魔法使うんだろうけど
第31話(1)
王子のひざ掛け、ちゃんと使っててかわいいな。
第31話(1)
メルさん、有能秘書さんみたい!!
第30話(2)
ミヤビとリズを引き離して、ミヤビを利用しやすくしたいのね…
リズの為というのも嘘じゃないのがズルい
第30話(2)
やっと道を見つけたと思ったら新たな道が出てきてさ、きっと以前の彼女なら手にしていた。でも今は違う。リズ頑張って言うんだ
第30話(2)
そもそもおかしいのはミヤビの方なんだよなぁwとりあえず、この先生の前にミヤビを連れてきて「ミヤビの非常識さ」を見せたいw
第30話(2)
汗か涙か知らんけど顔が溶けてるように見える
第31話(1)
さすがに王族(国)まで話を通さないと…と思ってたけど公爵まで通せば行けそうなん?
ますます怪しまれそうではあるが…
第31話(1)
投獄されてもスキルで秒で脱獄できそう
第30話(2)
またリズが変に思い込んじゃってるなぁw
第30話(2)
不遇の諦めていた婚約者がいて不遇の諦め切れない冒険者がいる。応援したくなるのはそらそうでしょ。
第30話(2)
何が正しいのか?それを追求していく学者は尊敬する。でも、自分の説を「正しい事」にしようとするペテン師は軽蔑する。
第31話(1)
600Kmなら普通電車なら10時間かかる。モグラ新幹線なら2時間着く。これぐらいなら楽勝
残り土は収納ね。
第30話(2)
「論より証拠」とりあえずミヤビを連れてきて、話はそれからだね
…ミヤビを壺に入れて魔力が減ったら壺のミヤビが魔力回復を…
第31話(1)
よー見たらメイド変わってる。お仕置き中かな?
まぁ、この時点では分からんな。
それはそうとメルネコは毎度かわいい
第31話(1)
どっかの大江戸みたいに、地下4階分まで降りれば、地上には全く影響ないから許可もいらなそうなんだけどwww
第30話(2)
>>36
それが出来ないから困ってるんだろ?
それが出来るならミヤビから供給とか不要な訳でさ
第31話(1)
ミヤビのスキルなら他人にバレずに地下鉄の建設運用が出来ると思うけど、許可取りはやはり必要か。
第31話(1)
今回のメルさんはお仕事上手。
ドヤるのも納得の仕事ぶりだわ。
第30話(2)
いいんじゃないかなぁ~欲張っても頑張れるなら大丈夫だよ