付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第12話(3)
カミラさんのワクワクが抑えきれてない感じが本当に可愛い
第31話(3)
心では嬉しいと思っていても体が拒絶してるな……
第27話(3)
ワクワクしちゃうなあ
第7話(1)
付与術師なのになんで戦闘させてんのよ。つーか脳筋過ぎて組織の仕事何も把握してなかったのか。
第37話(2)
この状況を救えるのは、やはりあのヒロイン猿しか・・・
第6話(2)
団長なんかかわいいな
この人ヒロインにしようぜ
第16話(2)
くそーまた課金してしまった…フヒヒヒヒ
第36話(1)
猿の方に肩入れしてる人が多くて笑う
第16話(1)
短すぎだよーー!
第6話(3)
追放ものにしてはまともなパーティーだな。実力マシマシにされてたツケが一気に来てるけど
第5話(3)
3倍強化はノーリスク、10倍強化は5%の確率で不快感(但し、ごく稀に肉離れ程度の痛み)…命を預けるには十二分なバフだよ!
第19話(2)
何か凄くページが多い気がした!笑
第21話(2)
よく付き合えるなメガネのねえさん
第4話(2)
評価が「凄い」ではなく「変だ」なあたりハイデマリーのヤバさを感じるw
第33話(4)
さすスト!ww
第39話(3)
このストーカー、思ってたより凄い人だった
第4話(1)
オドオド系の実力勘違い主人公に好感持った事ないけど
こいつは卑屈の方向性つうか気に仕方が生々しいからか
なんか割と好きや
第7話(3)
これがヴィム君ガチ勢の純愛
第8話(2)
つ・・・つづきをはやく?(//?Д/?/?)ハァハァ
第4話(2)
おっさん「俺は強化が好きじゃない。これはなろう系パーティーが良く陥るんだが、己が強くなったと勘違いするからだ」