付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第23話(2)
さすがハイデマリー!
そのままヴィムをずっと監視して抑えてくれ…じゃなきゃこっちが不安なんよ…?
第34話(2)
猿のコクンに切望が詰まっている
最後どうなるか分からんけど、無くすの惜しくなっちゃう
第9話(1)
そりゃ気味が悪いよね
あんなに強い上にハイデマリーの友人なんだから
第24話(1)
半分も守れてないのに何を安心すればいいんだ?
第40話(1)
スーちゃんストーカーだけど過剰な独占欲ないし
気遣いも出来るから
ストーカーじゃなければいい女なんだよね…
第23話(2)
物理的ではなく精神的に壊れ始めてない?
第7話(3)
四六時中追い回してるわけではない…?
第26話(2)
おいストーカー、聞いてるか?新規キャラが「よく知っている」なんて言い放ちやがったぞ
「本物」見せてやれ
第18話(1)
最近ずっと知覚速度上げられてる
第35話(3)
第二形態までお披露目して中断させられる角猿さんの気持ち……
第15話(3)
一瞬で楽しみが終わったぁあああァア 早く次を読ませてくれえええええぇえ
第8話(1)
これは熱い展開‥
第11話(1)
流石選ばれるだけあって強いな
第25話(2)
ハイデマリーいい女だな…
ストーカーという設定さえなければ
第11話(3)
この状況を予測するのは、無理がありすぎる。
嫌な予感しかしない。
第20話(3)
竜の翼にざまぁして欲しい所だけど手柄取られったってウザ絡みされても困るもんな。でも早く自分の価値を自覚して欲しいよ。
第16話(4)
短い!でもおもろい!
第38話(2)
おかしい・・・何故か身内にクリティカルヒットしてる・・・・
第18話(3)
死者0人すげぇ!
4巻発売待ってました!!
ヴィム君お疲れ様!!!
第5話(3)
リスク:中毒症状