付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第9話(3)
よくわからんけど97階を攻略した冒険者以外(平たく言えば誰でも)が
98階に行けちゃうシステムやばくないっすか
第12話(2)
リーダーがしっかり指揮してるのを見ると安心できるな
第8話(3)
いい子だけど、その子ストーカーだぜ?
第9話(1)
思わず最後に「はぁ?」って言っちゃった
第22話(1)
ストーカー「プライパシーまで侵害したら終わりだよ!」
第4話(3)
相手の拒絶する理由が至極真っ当だったわ
第36話(1)
浮気されたら怒るよそりゃ
第26話(2)
いやいやいや。ヴィム君のことをよ?く知ってると言えるのは1人だけだよ!
第5話(2)
あんな美人な脳筋って最高だな
第26話(1)
最初の方はクロノスかと思ったけど奴にそんな高度な罠を仕掛けられる知能があるわけもなく…
第13話(1)
あぁ…一話のシーンが早く見たい一方で、団長が負けるのは見たくないなあ
第39話(3)
付与術にそんな使い方が!盲点
付与術師になればいいんだよ!盲点
私が賢者だよ!盲点
畳み掛けてきてダメだったw
第7話(1)
なんで戦闘面だけで役立たずだと思うんだよあの量の書類管理できるやつが役立たずって頭おかしいやろ
第21話(1)
カミラさんには内密にしても、ハイデマリーにはバレてるんだけどね。
第28話(2)
リーダーの子
完全に引き抜くつもりだな
それにしても付与術とは思わなかった
ちゃんと読者も予想出来る情報与えていたとは
第34話(3)
猿「知らねえよ。集中しろや。」みたいな顔してますよ。
第12話(3)
体感1秒で読み終わった...
第14話(3)
どうしよう これでかけたバフがめちゃくちゃに強すぎて普通に勝ってしまったら... そうはならんのか
第29話(3)
期待もあるが不安もある
ヴィム君無茶する言い訳を求めてるじゃないか
第31話(3)
吐いちゃうかー
実際は、無意識化では夜蜻蛉を受け入れることが出来なかった、ということかね…苦しいなぁ