付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第25話(2)
( ファミチキください)こんな声聞こえちゃいけないんだ…
第7話(1)
新人さん有能やん。しかしだからこそ気付いちまったな…。
この人だけでもしれっと生き残って欲しいよ。割とマジで。
第23話(2)
ハイデマリーの不安は正しいのだろうなあ。
よく見てるから
第5話(1)
初付与→いきなり実戦やってすげー!ってなる作品多い中、対人訓練で感覚確認から入るの夜蜻蛉のまともさが伝わる良い展開だね
第33話(3)
どうしよう、猿可愛く見えてきた笑
第9話(2)
一杯は一杯だ。間違い無いな
第24話(1)
48人の女性冒険者!?
第6話(2)
椅子にキャスターも回転機能も備わっとるやーん
団長に全部持ってかれた。「やった…帰れる」好き
第7話(3)
ヴィムのプライバシーを尊重する場面ってどこかあったっけ?
第33話(4)
これは有能なストーカー
第16話(1)
これマジで適切な長さで読ませれば大ヒットだろ。ここじゃないところで連載した方がいい。もったいなさすぎる。
第19話(1)
最初誰かと思った
コイツらの存在完全に忘れてた人も多いんじゃない?
第4話(3)
頭の硬いおっさんかと思ったら普通に慎重なだけの話の分かる良い人だった。
第20話(3)
わずらわしいか、うっとおしいか
とりあえずマンドクセってことやな
第24話(2)
味方が去る、敵も猿
第5話(2)
団長が一番の戦闘狂で草
第24話(3)
98層の階層主があんな途方もなく強かったのに99層の階層主があの猿だとは思えないのだが
第10話(2)
団長ヴィムの扱い方分かってきたなw
第15話(3)
俺も一瞬で楽しみ消えたぁぁぁ!!消してくれ俺の記憶をもう一回読み直すからぁーーぁー!更新して更新して更新して更新してこう
第30話(2)
副題の「自分の最強に気づくまで」が破滅に向かってるように思えてきた