面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

投稿順
/
いいね順

第11話(3)

そこでひよんじゃねぇぞカイン!男を見せろや!!

2022年07月08日

第17話(3)

惚れた弱みですかね…結局いつもカインが折れて同調してるだけ。彼の心情も考えず、良い子ちゃんを押し通すビアトリスが嫌いです

2023年03月03日

第19話(2)

辺境て言葉に未開の田舎みたいなイメージがあるのはただの日本語マジックで、実際は国境に面した国防と通商の要だったりしますね

2023年04月07日

第13話(1)

アーネスト、色々こたえたようだけど、まだビアに謝罪もしてないしカインへの偏見も治ってないだろうね。要観察継続だな

2022年09月02日

第6話(3)

「冗談で言ったかもしれない」
冗談で言って良いことじゃない。
そのせいで学園中から悪者扱いされてることは
放って置けない

2022年01月16日

第15話(2)

最高の両片想い…いや両想い(恋人未満)が始まった…!勘違いもすれ違いも無い!むしろ婚約の話だけは今すぐ両家取り掛かろ!?

2022年11月04日

第26話(2)

政策手伝ってもらってた王妃がいなくなった途端に、引退すると言い出す国王マジでクズだな

2024年02月02日

第31話(1)

真実を話した婚約者にありがとうと言えたアーネスト偉い
人って成長するのね

2024年08月02日

第20話(3)

アメリアがここまでぞっこんになるほどのアルバートの良い所が見つけられない。顔?

2023年05月05日

第9話(1)

いやー、久々の良作だわ…
この作画の方の力量凄いな。
コレだけは先読みするw

2022年04月02日

第11話(3)

コメントされてる皆さんの方が男気感ある。

2022年07月08日

第19話(1)

なんだ、アメリアだけじゃなく現国王も女たらしのク○だったんじゃん。ある意味似合いの2人だね。

2023年03月31日

第7話(2)

パワハラ殿下怖すぎ…こいつ一体何がしたいの?

2022年02月04日

第10話(2)

生徒会にもマシな人間がいてよかったよ。ありがとうウィリアム

2022年05月06日

第15話(3)

背後から急に話しかけるって不敬に値するんちゃうんか

2022年11月11日

第10話(3)

あなた達一体いつになったら付き合うの?!って周りに思われるやつだ笑

2022年05月06日

第33話(3)

宰相さん感情のコントロール精度高?!!こうでありたい...

2024年12月06日

第21話(2)

あなたのために…まさに毒親のそれ。

2023年06月23日

第12話(3)

何してんの?迷子?

2022年08月19日

第26話(3)

改心した途端に気苦労が耐えなくて可哀想

2024年02月16日
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. ...
  12. 518
  13. 519
最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)