「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第12話(3)
ヒソヒソ虫の駆除ができる大叔母様、素敵すぎん?w
アーネストの駆除もお願いしたい。
第8話(3)
毒親を持った人は多くいるだろうけど、全員が全員歪んだ人間になるわけじゃない
怒ると手を上げるようなクズに救済の必要なし
第8話(2)
「頭に血がのぼると殴る人」っていうマイナス面は、このあと皇子の苦しみとかどれだけ説明されたとしても補い切れないわ。無理。
第6話(1)
このタイプと人気の無い所で一対一は危ないよ…
第12話(1)
やはりBBAを潰さないとハッピーエンドは遠そうだな
第9話(3)
自分の態度に傷ついているビアトリスを見て態度を改める機会は何度もあったはず。やっぱり同情できない。
第10話(1)
意外とカインも黒い部分があったんだなぁ
第9話(3)
自分も被害者だから、は免罪符じゃない。
彼女を傷つけたと気付きながら精神的虐待とパワハラを何年も続けた人に同情出来ない。
第15話(1)
変に拗れる前に対話してくれようとするからこの2人好きだ
第8話(3)
親が悪いのはそうなんだけど、だからといってアーネストが悪くないわけじゃないし。
歪んで育ったのを王に戴くとか無理だから。
第6話(3)
外面の良いモラハラ男はこれだから怖いんだよ…
正当な言い分なのにこっちがワガママな悪者になってしまう
第16話(3)
ビアトリスの気持ちもわかるけど、ビアトリスの身を守ろうと思ったらお父さんが正しいんだよね…
第22話(1)
双方が凝りを残さず別れるってのは難しいと思うけど、この展開は非常に上手くてスッキリしたわ
どちらも応援したくなるね
第16話(1)
「信用できない相手から渡されたドリンクは、細工がされている可能性があるから不用意に飲むな」って、脳内の婆ちゃんが言ってた
第9話(2)
この環境下じゃ性格悪くなるわww
第12話(1)
そもそもいくら正当な理由があったとして殴った時点でダメなのよ
第19話(3)
クズキャラは、悪意たっぷりの方がまだマシなんだよね…。
自分でも気づかず息するようにクズ行動とるクズキャラ大嫌いだわ。
第21話(2)
いやーその言葉、この王様に投げ付けても良かったんだよ…好きだから飲み込んじゃったんかなぁ
ここまで歪んだのは王様の責任よ
第9話(3)
自業自得だけど、あの環境で気持ちを貫くのはかなり大変だと思うから更生して強くなって欲しいな
第13話(2)
ピアニストおじが可愛過ぎるんだが