神様からチート能力を授かった状態で大貴族の三男に異世界転生したアルフレードは、ここが異世界転生者(=使徒)を徹底的に利用し尽くす世界だと気づく。世の中に利用されること避けたいアルフレードは、チート能力があることを隠して生活していくことを決意。使徒認定試験も無事クリア(落選)し、使徒巡礼の旅に出ると、そこでこの世界の仕組みや使徒に関する謎が徐々に明らかになっていく――。
神様からチート能力を授かった状態で大貴族の三男に異世界転生したアルフレードは、ここが異世界転生者(=使徒)を徹底的に利用し尽くす世界だと気づく。世の中に利用されること避けたいアルフレードは、チート能力があることを隠して生活していくことを決意。使徒認定試験も無事クリア(落選)し、使徒巡礼の旅に出ると、そこでこの世界の仕組みや使徒に関する謎が徐々に明らかになっていく――。

漫画家。主な作品『転生したけどチート能力を使わないで生きてみる』(双葉社)
第2話(2)
騎士団はア○ゾンもしてるのか
大規模宅配網はビシネスモデルとして確かにオーバーテクノロジーだ
第2話(1)
>>15 原作知らんけど原作者が歴史好きなら、よく分かってるタイプ。中性欧州ってそんなん普通でかなり野蛮。
第1話(3)
とはいえ魔法の火炎で完全燃焼の炎を連想するのはかなり変わり者。かがり火や松明なんてのはリアルでも歴史ドラマでも散見する。
第1話(2)
ランゴバルド王国でイタ語で公爵家か。原作者は世界史好きかな?カール大帝に滅ぼされず近近世まで発展した魔法世界っぽいな。
第1話(1)
>>20 異世界転生テンプレの逆張りから物語を作ってるのだから、そんな心配不要。流行りものの疑義から入るのも典型手法よ。
第3話(1)
面白くなるはずと思って読んでるけどいつ盛り上がるんだろう。
第5話(1)
オゾンこそが魔素であるって考えならつじつま合う
ファンタジーだから理論はイラネ
第1話(2)
母は35歳、双子兄は22さい。つまり母12歳で妊娠、13歳で双子を生また?!
第1話(1)
母は19歳で3つの息子を生まれた。。。なんかすごい。。。
第5話(1)
主人公しかり女使徒しかり、そもそも転生させられる魂って、こんな風に自分を勘違いしてる奴ばっかりなんだろうな。
第1話(1)
転生モノのテンプレ前提じゃないとかなり不自然な反応に思える。
折角公開してても新しい層の読者は取り込めないかも。
第5話(1)
イマイチ話がわからなくなってきた
第1話(1)
異世界について全く質問してないのに、西洋中世ファンタジーだと決めつけてますね。
汝、子細に過ぎなさすぎる。
第5話(3)
妹との修羅場に大・大・大期待!!!
第2話(2)
貧乳であの姿はいい物だ…お持ち帰りしたい
第5話(1)
キレイなエルフカウンター炸裂!
第5話(1)
このエルフ、いい性格しておられるw
第5話(1)
オゾンより下なら問題無い
第5話(1)
前の話で使徒がいなくなったら顔に黒点ができて〜みたいなあったしむしろ使徒がいなくなるこ事で問題おきたってわけじゃないん?
第5話(3)
ふむふむ、論理的思考でエルフ嫁ゲット!
なかなか、珍しいチートですね。
この倫理観がまさしく異世界的だったりするのか?