神様からチート能力を授かった状態で大貴族の三男に異世界転生したアルフレードは、ここが異世界転生者(=使徒)を徹底的に利用し尽くす世界だと気づく。世の中に利用されること避けたいアルフレードは、チート能力があることを隠して生活していくことを決意。使徒認定試験も無事クリア(落選)し、使徒巡礼の旅に出ると、そこでこの世界の仕組みや使徒に関する謎が徐々に明らかになっていく――。
神様からチート能力を授かった状態で大貴族の三男に異世界転生したアルフレードは、ここが異世界転生者(=使徒)を徹底的に利用し尽くす世界だと気づく。世の中に利用されること避けたいアルフレードは、チート能力があることを隠して生活していくことを決意。使徒認定試験も無事クリア(落選)し、使徒巡礼の旅に出ると、そこでこの世界の仕組みや使徒に関する謎が徐々に明らかになっていく――。

漫画家。主な作品『転生したけどチート能力を使わないで生きてみる』(双葉社)
第2話(2)
白黒関係なくグレーの時点で拉致る理由には十分過ぎるからね。異界知識レベルの高い学者が他国に流れたら世界大戦まっしぐらや。
第2話(1)
女の使徒が、街を壊滅させた。以外信用に足る情報がねぇな。
第1話(2)
知識レベルの低い一般人を引いたとしても日常の断片情報からでも異界の技術の片鱗が得られる。そいつだから得られる情報もある。
第12話(2)
保護しろ、自治権認めろじゃぁ呑めるわけないわな
第9話(2)
里長は考え方柔軟でいいな。
第14話(1)
某外人「外からやってきて、この国が嫌いだというなら、帰ればいいんだよ」
第15話(3)
他の打ち切り作品よりはまだ綺麗に終わってる…これで終わり?感はあるけど他のより…他のよりは…まだねぇ?
第15話(3)
編集と作者の諦めが早く終わるだけいいのかな?休載を続けるよりは…
と思うようにしないと、もうここの作品は読めない
第8話(3)
確かにこのレベルの考えの時代からすれば10世紀は未来かもな
第15話(3)
あれ?この作品はまだ完結墓場に入ってないんだ?正式に終わってるのに何でだろ?
第15話(3)
ツギ(の打ちきりが)クル
第15話(3)
始まりの終わり
第5話(3)
こういうのが、良い女。
理解しろ青年共よ。
第15話(3)
侵略しているわけでもないので
猫側からのアクションが無いと行動しないよ
攻めないならそれはそれでいいし
第5話(3)
ネタバレ)このノリでハーレムものなのですよ…
第15話(3)
打ち切りと言うよりもむしろ単行本を出せる所まで編集が付き合ったのでは?
いい感じだったのに残念
第15話(3)
え?終わりなん?猫族は?
第15話(3)
チートを使わないのは良いけど何がしたいのかよくわからなかったな・・・
最後ぐらい派手に使って欲しかったなぁ
第15話(3)
ヤンデレ妹…どうなった?
第15話(3)
オワタ