家族に虐げられて育つも、“魔性”の騎士・ユーグリークに出会い、半ば強制的に救い出されたエルマ。本当の家族にも出会い、ユーグリークにも溺愛され、幸せな日々が始まろうとしていた。しかし、従兄はエルマを家族と認めず、敵対心むき出し!? 一方で従弟はなぜか、エルマに舞踏会のダンスを申し込み……独占欲の強いユーグリークは嫉妬心むき出し!!
さらに、遂にエルマに“加護戻し”の初仕事が! しかし、依頼の品が何やらワケありな様子で――!?
家族に虐げられて育つも、“魔性”の騎士・ユーグリークに出会い、半ば強制的に救い出されたエルマ。本当の家族にも出会い、ユーグリークにも溺愛され、幸せな日々が始まろうとしていた。しかし、従兄はエルマを家族と認めず、敵対心むき出し!? 一方で従弟はなぜか、エルマに舞踏会のダンスを申し込み……独占欲の強いユーグリークは嫉妬心むき出し!!
さらに、遂にエルマに“加護戻し”の初仕事が! しかし、依頼の品が何やらワケありな様子で――!?
第14話(3)
天馬さんの方がエルマのことちゃんと考えてるじゃないのww
第13話(3)
血の繋がりがあっても仲良し家族になれるとは限らんのだよ?面識なければ知らん人でしかない。これは余計なお世話だよ。
第13話(2)
今更、実の祖父母の元に返そうと?ユーグリークが身を引き爺のところに送っても搾取されてきた今までと何も変わらん気がするよ?
第13話(1)
タダ飯食わすのは癪なので、ぽっちゃり体型の人向けの治験要員として使えないかな?
第12話(2)
エルマが言いつけを守らず外出したためにタルコーザ親子に見つかり母親も致命傷で助からず…。ダメ押しの原因が自分なのは辛いね
第11話(3)
天馬に乗った王子様ww
第11話(2)
どちらの家族も救いなしだった。身内に頼らずに面識の無い人たちに囲まれて頑張ったほうが違う未来があったかもしれない。
第11話(1)
先触れを出さない来訪者には、上からは何も指示を聞いてないので出直してこいと言えばいいのよ。
第10話(3)
突然の佐藤浩市で前半の内容が全て吹っ飛んだやないか
第10話(2)
実父の病気は能力を使うことによる服作用とか言わんよね?
第9話(3)
実のところ、主人公の力を利用するために手元に置いたけど、接するうちに良心の呵責が増したとかではないの?
第9話(1)
自分の好奇心を満たすためにちょっかいかけてるなら嫌だわ。友人のためを大義名分に品定めをする人も嫌だわ。
第8話(3)
見るからに面倒臭そうなキャラが参戦してきた
第8話(2)
書道に心得のある料理長…!倭国がある世界線なのか爺ちゃんも転生者なのか、どっちだ…⁉
第8話(1)
断片的に登場する人達が実の両親だと思うが、主人公が記憶を失った原因がとても気になる。
第7話(2)
え?月明かりの下お外でずっと縫い物してたの…?
第7話(1)
山積みの食べ物は浮遊魔術で積まれてるはず、と思うことにした
第6話(3)
愚親子たち、もしかしなくても完全な乗っ取り偽家族じゃん…。
第6話(2)
この親子たち、貴族の礼儀作法がまるでなってないのは先祖代々から受け継がれたものなのか、成金貴族なのか、どっちだ…?
第6話(1)
愚父も愚妹も、やんごとなき御方に対する態度じゃないのよ…