冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第23話(2)
しいたけみたいな目しやがって
第8話(3)
邪魔ばかりするならどっか行ってくれ
第3話(2)
この作者は顔しか描けないし描く気無いんだろうなあ…
苦手なりに丁寧に描いたらいいのに
第4話(2)
村長の顔適当過ぎて流石に草生えた
第2話(3)
一回休憩したらいいのに。作者もラフで掲載するのは本意でないだろうし、読者も残念に思ってる。担当さん止めてあげてー
第22話(1)
そうだそうだ?!ロッテはもっと上がっていいだろー!
第28話(3)
紅蓮の牙の連中は今のロッテに気付かない、とかない?ドレスアップ・メイクアップしたロッテキレイだし
第2話(3)
雑なままだと読者が離れていきますよ。折角綺麗な絵を描くのにもったいないです。編集さんも一回相談してみてください。
第24話(3)
変な奴に騙されてる姿は見たくないな…
第29話(2)
彼ら…クルトとロッテだろうな
第19話(2)
王子急に戻って平気なのかな、、?
第2話(1)
話が面白ければ作画は二の次でもよくなるけど
散々擦られ続けて来た設定に目新しさのない展開ならせめて画力で魅せてほしい
第33話(2)
信じられるか?まだ付き合ってないんだぜ?
第10話(3)
まだだ…まだ希望は捨てないで! クルト頑張って想いに気づかせて
第35話(3)
おぅ?休載になったぞ?何があったん?早めの復帰をお待ちしておりますm(__)m
…エタらないでくれー(*_*)
第8話(3)
おうさ!…でもその太い針はこえーよ
第13話(3)
前のパーティでも豊富な知識で貢献してきたんだった
第4話(3)
食後にからまれて、助けられ、またいっぱいご飯おごられても、、食べられないよ、、汗。大聖女さん、押し付けキツい。
第34話(3)
人の論文に勝手に手を貸したらいかん
しかもこっちはプロなんだし共同研究として併記が必要になる
第4話(3)
事情があろうと大聖女という立場での度の過ぎた独り善がり(薬師の否定)は正当化できんだろうよ。
対立構造の先鋒に立つ聖女て