冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第9話(3)
クルト「分かったのなら、いい加減黙っててね?」
第14話(3)
「はい用件は済みました。お嬢様方はこれから帰りの準備をなさって下さい」
無論帰れればの話だがね(笑)
第19話(2)
心の動きが高速すぎて読者が置いてかれる…
第8話(1)
なるほど!魔剣で斬って魔石を摘出して、傷口は回復魔法で塞ぐんだな!
まさかの外科手術!
第15話(1)
とりあえず、うさ耳カチューシャの用途を教えてくれw
第30話(2)
ファーストダンスは既に予約済みなんだ悪いな
第18話(3)
ありきたりな悪堕ち理由にありきたりな純愛展開だな?
てかやったことに対して理由がちゃっちいwww
第20話(1)
変わりに入ったこの女はロッテ以上の働きしてるって事だよな?
第9話(1)
前回から思うてたが針ふっっっといな!
第15話(3)
ユニコーンのことだから熟していない果実か好きなだけかと思ったら
別の理由があったのか
第16話(2)
話はいいんだけど、アクション描写が分かり難いな
第25話(2)
元パーティーかよ。そういや、まだザマァしてなかったか?(存在自体忘れてた)
第25話(3)
「喜べ、もう一度雇ってやる」とか言いそう…
ニゲテー
第5話(1)
そいつ、薬師がどうのの前に詐欺師じゃん。
第30話(1)
この場に招いたこんな者=見る目無いバカ+ノセられる大勢、であってる?
第2話(1)
絵が適当だとここまで読みにくくなるんだね。
読んでても情景がよく分からなかった
第21話(1)
やっと言ってくれた!
「黙って見てろ」
第1話(2)
同じパーティにいたはずなのに
何故評価が180度違うのか
第2話(1)
面白そうなのでコインで先読み購入したけど急足でたんたんと展開し、途中の作画が手抜きで残念。話も絵も丁寧に描いて欲しかった
第14話(3)
クルトがちょろすぎて可愛いw