冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第1話(3)
この世界では知らんが、同じ薬でも素人より医者が使う方が効果は高いだろ。
あとその場で作れたり?
第8話(3)
早く治したれ、ねーちゃん、アンタらの手法が効かんから別の方法や、邪魔するな
第34話(2)
腕掴むなら相手が手を伸ばそうとする描写でも入れないと悪口に対して力で黙らせたみたいになってますがな。
第26話(1)
そうだよ。ギルドに報告すればいいやん
第27話(3)
結局仮面は要らなくなるのね?笑
第3話(1)
…なんぼなんでも端折り杉だろ。コレじゃポーションがただの意味不明物質。原作通りとは言わないけど「何故」の部分を描いてくれ
第5話(2)
…一応一流に分類されるパーティに所属していたベテランなんだろうに、何でこの手の罠に引っかかるんだ? そこは新米のポジだろ
第17話(3)
恨まれてる感じはなさそうな復活の仕方だなぁ
第22話(2)
無…厨二的な
第8話(3)
そんな太い針をさすのか…
第9話(3)
そこの世界の住民でもないのになんで言いきれるんだ?
第9話(3)
これぞ正しく神業
第30話(1)
陛下のなんてことだ…はアーノルドに向けてなのね
第27話(3)
また紅蓮の牙が関係してきたかー
第2話(1)
ピ◯コマにも来てたから見てみたけど、ネームの部分がちゃんと作画されてた
完成版あるならそっちを掲載してくれればいいのに…
第30話(3)
ラストページの背景とか服装とか現代風に見えたけど気のせいかな?
第12話(2)
戦闘?の作画が雑くない?
アクションは描けない人なのかしら
第1話(1)
最後のページでこの物語の方向性が決まったな
読むわ
第20話(2)
勇者パーティ仕事を選り好みしてたお陰でロッテの抜けた穴に気づかなかったのか
第1話(2)
コメント読んで8p見返したらもうミュージカルにしか見えなくなったw