冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第30話(1)
王様、ロッテが足つく前に止めて欲しかったな
第15話(2)
いや……あれ……心じゃなくて容姿なんですか……
第1話(1)
いきなりパーティ半壊して草生える
第24話(3)
記憶を失った王子を独り歩きさせるなよ。
影に護衛が居たら勘付いてるだろうし。
第20話(1)
追い出して苦労していなかったのか~
残念です??
でも、撹乱がなくなったからやらされた奴は仕事が増えているはず
第9話(2)
医者のレントゲンみたいなものか。
これが影ですって言われても素人は全然わからない。
第9話(2)
造影剤を使って可視化できれば誰にでもできる治療方法って感じじゃないね。
やっぱり薬師の領分超えてそう。
第12話(1)
飛行船、マストや船の形状より『どうやって浮いてるか』の方が大事だと思うが(笑)
第10話(3)
どんまい
第10話(1)
あの形だと勢いよく口に来てヤケドするぞ
第14話(1)
先に襲って来ておいて許サンゾもないだろ
第22話(1)
この絵柄でスキンヘッドは中々くるモノがある
第8話(3)
主人公「あの…、ちょっと黙っててくれます?」
第9話(1)
魔剣をけずって針にできるものなのか…
第22話(3)
最後の縦ロールが男に見えて仕方ない。
第12話(2)
顔以外描けないひとだよ
第15話(2)
ユニコーン現金だな
第30話(3)
影とかもういいねん(っ`ω´c)ギリィ
イチャラブしてーな(っ`ω´c)ギリィ
第13話(3)
食糧調達は薬師の本領発揮って感じだな
野営ではこういう知識の有無が生死を分ける
第28話(3)
絶対に気づかないで口説いて来そう