「お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」婚約者の手によって偽聖女扱いされ、婚約破棄を突き付けられた公爵令嬢・エルヴィラは、隣国の皇太子・ルードルフに求婚されて、彼の国へ逃亡することに。しかし、エルヴィラがいなくなった祖国では、次から次へと災害が起こり始め――!? 奥手で一途な皇太子の溺愛が止まらない! 異世界じれキュンラブロマンス、開幕です!
連載再開と新体制での制作のお知らせ
平素よりモンスターレーベルの作品をご愛読いただき、厚くお礼申し上げます。
アプリ『マンガがうがう』及びWEB『がうがうモンスター+』にて連載休止しておりました『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』ですが、この度、制作体制を新たに連載を再開することとなりました。
詳細につきましては、「連載再開と作画担当者変更のお知らせ」に記載の内容をご確認くださいますようお願い申し上げます。
2026年4月
双葉社モンスターコミックス編集部
「お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」婚約者の手によって偽聖女扱いされ、婚約破棄を突き付けられた公爵令嬢・エルヴィラは、隣国の皇太子・ルードルフに求婚されて、彼の国へ逃亡することに。しかし、エルヴィラがいなくなった祖国では、次から次へと災害が起こり始め――!? 奥手で一途な皇太子の溺愛が止まらない! 異世界じれキュンラブロマンス、開幕です!
連載再開と新体制での制作のお知らせ
平素よりモンスターレーベルの作品をご愛読いただき、厚くお礼申し上げます。
アプリ『マンガがうがう』及びWEB『がうがうモンスター+』にて連載休止しておりました『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』ですが、この度、制作体制を新たに連載を再開することとなりました。
詳細につきましては、「連載再開と作画担当者変更のお知らせ」に記載の内容をご確認くださいますようお願い申し上げます。
2026年4月
双葉社モンスターコミックス編集部


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクル)
第32話(3)
このまま打ち切りにならない事を祈るばかり
遂先日、原作者を怒らせてコミカライズが終了してしまった作品があっただけにね
第30話(3)
なんでこの会社、漫画家を変更するの?一つや二つじゃないんだが
第32話(3)
どうして引き継ぎを引き受けたのかわからない。明らかに作風違うのに。
絵は前の方より可愛くて私は好きです。
第32話(3)
続きー楽しみにしてます
第32話(3)
王侯貴族の所作と見て取れない、、時代背景、立場にあった振る舞いといった設定の詰めが浅いのかな
第32話(3)
続きでないのかな、、、
絵がかわってグダグダ組は、なんか違う事になると咀嚼出来ない連中なんだから気になさらず続けて下さい
第31話(3)
エルヴィラしか分からなくて完全に迷子です…涙
第30話(3)
コミックス買っていたからこれは辛い。ストーリーも破綻なく作画も読みやすいし、結構売れてると思うんだけどなぁ…。
第32話(3)
私の記憶力がよくないので、主要キャラたちの絵と名前の紹介で一話欲しい。出来ればいつでも読み返せるようにFREEで。
第32話(3)
まだ2話…
第32話(3)
作画交代の批判のせいで休載なら編集部は漫画の絵に対する重要性を軽んじてたんだね。上手い下手じゃなくて絵が変わるって大変
第32話(3)
休載あけにあらすじと人物紹介お願いしたいです。書く人が変わってるんだから色々違うのは当たり前先生頑張れ~応援してます!
第32話(3)
まああれだけコメント欄でボロクソ言われたら休載したくもなるわな
第3話(2)
国崩壊RTA
第3話(1)
本物の聖女が国を出た瞬間にあそこまで被害が出ているのだから
神様は本当に人の祈りに敏感なんだな
第32話(3)
新しい先生の絵が嫌とかは無いので、先生の絵バージョンでのキャラ紹介が欲しいなーって思います!連載再開待ってます!!!
第32話(2)
側室うんぬんの前にやっているのか?
第32話(3)
ここにきて休載か~~~~
第32話(3)
イラストの絵柄は凄く好みなのに作画交代のせいで色々言われるのはつらい……
第32話(3)
うわー凄い楽しみになってきたところで休載になってしまった