「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第9話(2)
依存女か…あほらし
第9話(3)
リナはもうパーティーメンバーじゃないし手を治す義理は無いしな。この街の防衛戦で怪我した人なんてゴマンといるし、贔屓は…
第6話(1)
ロイドのおかげで雑魚から勇者になれたってことは、支援なければただの力仕事してる村人より弱そうだな
第3話(3)
主人公よりも早く見つけるクロス君有能じゃん…
第1話(2)
支援職ってガチで重要やしな。
タルカジャとラクカジャ持ちは多少レベルやHP低くても一軍
第2話(2)
支援魔法の大事さに気づかないバカ共はここで死んどけ
第1話(3)
追放されて復讐とかではないから俺は面白いと思っ!
第1話(2)
追放系の話で、勇者ってなんでいつも馬鹿しかおらんの?
よくこんなバカを勇者にしたもんやな、世界滅ぶぞ
第9話(3)
謙虚って行きすぎると卑屈になるからね
第9話(3)
勇者のゴミっぷりが見れるから中和されてた感あるな
出てこないせいで、読者疲れてきてんじゃん( 'ω' )
第9話(3)
成長しない主人公の愚鈍っぷりは最終回まで続くのですか
お話は好きだけど
ずっとこの調子に我々は付き合わないといけないのか
第9話(3)
この卑屈なゴミが変わる気配もない上に町民は謙虚とか言ってるし
作者はどうしたいの? 読者イラつくだけやでこんなん
第9話(3)
謙虚になればなるほど
住民株up↑読者株down↓
第9話(3)
ロイドの謙虚さはここまでになるとただのウザさを感じてきてしまう…。そうなっても仕方ない環境にいたかもしれないが。
第9話(3)
マーリンか…FGOのあれが思い浮かぶフォウ
第9話(3)
もうちょっと主人公に自覚させてあげないと読者からどんどん嫌われてくぞ
第9話(3)
私は手を治してあげたいなー。優しいから。
第9話(3)
いつまでたっても自覚しない主人公も強めに言って理解させようとしない仲間もイライラする
謙虚(笑)
第9話(3)
何故こうなった?ってこのごにおよんでまだ理解することを放棄してるのはほんとにイライラしますね。
第10話(2)
苺「…解せぬ」