「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第6話(1)
そもそも なんでアイツ勇者に成れたんやろ?
という素朴な疑問。
第6話(3)
かなり(絵面的に)不味いかもしれない・・
第9話(3)
ロイドって自然と周りから嫌われるタイプだと思う。なぜウザがらるのかも理解できない可哀想な人。
第9話(3)
>93
ロイドの師匠
第9話(3)
え。もう許されちゃうの。
第2話(3)
おもしろい
第10話(3)
報告最後まで聞かないとか脳筋かよ
第10話(2)
そもそもズブっの時に苺刺してないのに次の瞬間刺さってる?!
第2話(3)
・・これって単純に主人公がいたから彼等は勇者になれた・・ってオチでは?
第6話(1)
ネタは上がったな。さて、転落逆怨みのスタートか?
第9話(2)
支援がなければ雑魚のくせに思い上がってるようなやつが後々魔族に良いように利用されたり魔族についたりするんだろうな?
第7話(1)
>>64 直前に詠唱してたし、砂塵が口に入ったせいで詠唱途切れてたこともあるからじゃない?
第10話(3)
そこは何で失敗したのか聞いてからでは...おバ〇さんなのかな
第10話(3)
ちょっと、急展開すぎる感じがしますね。
第2話(3)
勇者パーティはあれやな
攻撃技ばっかりつめてポケモンやる小学生みたいな感じ
第4話(2)
おもしろい
第9話(1)
コメ欄勘違い?バフがかかって自分の調子が戻ったじゃなくて、周りの調子が戻ったって意味だと思う?俺はそう解釈してる
第2話(3)
バフ、デバフの重要性を知らないとは。ヤレヤレだね。
第9話(2)
再びドアを閉めちゃうところが好き!
第8話(1)
勇者パーティーの時、指示出しに口出すなと言ってたのに指示出されたら勇者が素直に従ってたと思うと可愛いな