「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第11話(2)
汎用性高いヒール
第11話(2)
普通の人間に出来るものじゃない……うん。チートだから出来る。別名ご都合げふんげふんっ
第9話(3)
魔術師にマーリンって名前をつけるのは、忍者にハットリかサスケ、伝説の剣はエクスカリバー、日本刀は草薙、ってくらいのお約束
第9話(3)
流石にここまできておとぼけ主人公するのはイライラする
第10話(2)
食べる為にカットしたんでしょ!?
何でスルーして苺様を埋もれる位刺したの!?
何故苺様を定位置に戻した挙句残したの!?
第11話(2)
謙虚さと自信のなさは別ものとなる成長を楽しみにしています。でも、面白い。
第6話(1)
こんな中途半端なシーンで途切れんの?
第11話(3)
老化防止魔法使ってるしそら知り合いやろ
第3話(1)
いい漫画ありすぎ
第4話(3)
師匠の戦いが見たいな
第4話(2)
逃げたら街に被害が出るんじゃない?
第11話(1)
アベノハルカスみたいな名前
第4話(2)
「俺はただ○○××△△の強化魔法をかけただけだ」自信ありげ
↓
「足りなかっただろうか…?」オロオロ
ん???????
第6話(1)
勇者にキラキラしてた頃あったの?
第4話(3)
師匠しか基準がなかったら当然自身の実力不足は常に感じるよね
師匠が化け物過ぎるのが悪いんだよな
第11話(1)
マーリンもリリィも40↑だと...!?
第5話(2)
活躍どころか全く役に立たず名声が地の底まで落ちると予想
第10話(3)
姫様、薬作ってそうな名前からシチュー作ってそうな名前に変わって草
第9話(2)
何話か前で盾の人気付くの遅いってコメント見たけど気付く気配すら見せないのが若干3名はちょっとキツい
第11話(1)
24
それな
自己主張が薄過ぎる
状況に対する最低限のリアクションしかしない